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:2014:06/28/08:02 ++ フォールディングBBQコンロ(F-2527)を格安(2980円)でゲット!
バーベキューも焚き火もできるコンパクトなコンロということで、
前々から気になっていた尾上製作所(ONOE)の折り畳みBBQコンロ(F-2527)。
送料込3000円以下なら即購入!と虎視眈々狙っていたが、なかなか見つからない。
バーベキューコンロならいくつか持ってるし、今絶対必要!って訳でもなく、これくらいの値段だったら持ってて役に立ちそうだし欲しいなぁ~というレベルだったので、いつの間にかずるずる1年が経過。
↓絶対必要な状況だったらとっくにAmazon(送料込3200円程度)で購入していた ↓
久しぶりにF-2527をネット検索すると、送料別2980円のショップ(電脳工房)を発見!
この価格なら時々出るので驚きはしないが...店舗の住所を見るとなんと松本市!
直接店に行けば2980円で買えちゃうじゃん!ということで遂にF-2527を購入!(^^)/
ちなみに電脳工房(池上商会)さんでは、店頭価格は3270円ということで、ネット決済し店舗へは商品を引き取りに伺うだけ、という形を取った。
A4ファイルケース(付属)から取り出し、1分で組立完了!

キャンプの機会が減ってきたここ最近。このコンロが活躍するのはいつになるだろう...
(電脳工房の店主さんもF-2527をフル活用してるらしい)
実はこの時の電脳工房(池上商会)さんとの出会いが、また別の出会いを生むことになる。物や人との出会いとタイミングというのはなんとも不思議なものである。(^^)/
前々から気になっていた尾上製作所(ONOE)の折り畳みBBQコンロ(F-2527)。
送料込3000円以下なら即購入!と虎視眈々狙っていたが、なかなか見つからない。
バーベキューコンロならいくつか持ってるし、今絶対必要!って訳でもなく、これくらいの値段だったら持ってて役に立ちそうだし欲しいなぁ~というレベルだったので、いつの間にかずるずる1年が経過。
↓絶対必要な状況だったらとっくにAmazon(送料込3200円程度)で購入していた ↓
久しぶりにF-2527をネット検索すると、送料別2980円のショップ(電脳工房)を発見!
この価格なら時々出るので驚きはしないが...店舗の住所を見るとなんと松本市!
直接店に行けば2980円で買えちゃうじゃん!ということで遂にF-2527を購入!(^^)/
ちなみに電脳工房(池上商会)さんでは、店頭価格は3270円ということで、ネット決済し店舗へは商品を引き取りに伺うだけ、という形を取った。
A4ファイルケース(付属)から取り出し、1分で組立完了!
キャンプの機会が減ってきたここ最近。このコンロが活躍するのはいつになるだろう...
(電脳工房の店主さんもF-2527をフル活用してるらしい)
実はこの時の電脳工房(池上商会)さんとの出会いが、また別の出会いを生むことになる。物や人との出会いとタイミングというのはなんとも不思議なものである。(^^)/
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:2014:06/23/05:49 ++ 信州なかのバラまつり
久石譲の娘「麻衣」さんのコンサートで中野市市民会館へ♪
中野と言えば、中野ひな市となかのバラまつり。
当初行く計画はなかったのだが、開演まで少し時間があり、丁度市民会館横の市役所からシャトルバスが出ていたこともあり、バラまつりに行ってみることにした。

最終日ということで、薔薇はほぼ咲き終わり、色褪せてしまっているが...



時間潰しには丁度よかったかな。(^^)/
中野と言えば、中野ひな市となかのバラまつり。
当初行く計画はなかったのだが、開演まで少し時間があり、丁度市民会館横の市役所からシャトルバスが出ていたこともあり、バラまつりに行ってみることにした。
最終日ということで、薔薇はほぼ咲き終わり、色褪せてしまっているが...
時間潰しには丁度よかったかな。(^^)/
:2014:06/21/07:39 ++ 2014/06/20 鉢伏山(1928.5m)登山
車で簡単に登れる鉢伏山(駐車場から400mで山頂)だが、
牛伏寺や崖の湯から歩いて登ることも出来る。
牛伏寺の先にある、内田少年の森の奥の駐車場に車を停め、登山開始(9:55)。

牛伏川フランス式階段工に沿って歩いて行く。
沢の分岐点にある松建小屋(10:06)。

要所要所に立てられた親切な案内が嬉しい。向かうは日影沢、地獄谷方面。
見所?の杉の沢連続五段堰堤(10:09)。

地獄谷十字路(10:22)。
この少し先から続く急勾配の階段が思ったより長くて結構キツかった。
ようやく急登終わり。見晴らしのいい地獄谷石切り場に到着(10:47)。

ルート分岐点(10:51)。

来たのはフランス式階段工経由。帰りは尾根筋道経由で行ってみるか。
ブナの木権現(10:53)。

車道交点(ブナの木権現入口)(10:56)。

ここから基本的には車道を登ることになるのだが、
ショートカットっぽい脇道を入ってみると...レンゲツツジの群生

2.5kmも車道を歩くのは嫌だなぁ~と思っていたが、所々に脇道もあり、鉢伏山とレンゲツツジを眺めながらのウォーキングは、なかなか気分のいいものである。

レンゲツツジの先に見えるは美ヶ原(王ケ頭)。

鉢伏山山頂(三角点)到着!(11:40)


三角点から数十m先にある展望台。
朝から薄曇りで視界が悪かったのだが、昼になっても回復せず、諏訪湖や北アルプスを望む絶景は残念ながらおあずけ。(T-T)
下山開始(11:55)→ブナの木権現入口(12:30)。
未知の尾根筋道経由ルートを進む。フランス式階段工経由ルートが「急斜面の整備された木組階段ベースの登山道」であったのに対し、こちらは「緩斜面の自然のスロープベースのトレッキングコース」といった感じ(後半は枯葉が溜まった急なスロープもあるが)。
金網のゲート通過(13:07)。

登山道終点(13:13)。何処に出るのかと思ったら、なんと牛伏寺の裏側。
牛伏寺に来るのは11年前のエキストラ出演(映画「ジェニファ 涙石の恋」)以来で、この歴史のある観音堂を見るのは今回が初めて。

車を駐車した場所は、ここからずっと上(約1km)。(^^;
失敗したかな...と若干後悔しながら車道を登ること15分。駐車上到着(13:30)。
牛伏寺や崖の湯から歩いて登ることも出来る。
牛伏寺の先にある、内田少年の森の奥の駐車場に車を停め、登山開始(9:55)。
牛伏川フランス式階段工に沿って歩いて行く。
沢の分岐点にある松建小屋(10:06)。
要所要所に立てられた親切な案内が嬉しい。向かうは日影沢、地獄谷方面。
見所?の杉の沢連続五段堰堤(10:09)。
地獄谷十字路(10:22)。
この少し先から続く急勾配の階段が思ったより長くて結構キツかった。
ようやく急登終わり。見晴らしのいい地獄谷石切り場に到着(10:47)。
ルート分岐点(10:51)。
来たのはフランス式階段工経由。帰りは尾根筋道経由で行ってみるか。
ブナの木権現(10:53)。
車道交点(ブナの木権現入口)(10:56)。
ここから基本的には車道を登ることになるのだが、
ショートカットっぽい脇道を入ってみると...レンゲツツジの群生
2.5kmも車道を歩くのは嫌だなぁ~と思っていたが、所々に脇道もあり、鉢伏山とレンゲツツジを眺めながらのウォーキングは、なかなか気分のいいものである。
レンゲツツジの先に見えるは美ヶ原(王ケ頭)。
鉢伏山山頂(三角点)到着!(11:40)
三角点から数十m先にある展望台。
朝から薄曇りで視界が悪かったのだが、昼になっても回復せず、諏訪湖や北アルプスを望む絶景は残念ながらおあずけ。(T-T)
下山開始(11:55)→ブナの木権現入口(12:30)。
未知の尾根筋道経由ルートを進む。フランス式階段工経由ルートが「急斜面の整備された木組階段ベースの登山道」であったのに対し、こちらは「緩斜面の自然のスロープベースのトレッキングコース」といった感じ(後半は枯葉が溜まった急なスロープもあるが)。
金網のゲート通過(13:07)。
登山道終点(13:13)。何処に出るのかと思ったら、なんと牛伏寺の裏側。
牛伏寺に来るのは11年前のエキストラ出演(映画「ジェニファ 涙石の恋」)以来で、この歴史のある観音堂を見るのは今回が初めて。
車を駐車した場所は、ここからずっと上(約1km)。(^^;
失敗したかな...と若干後悔しながら車道を登ること15分。駐車上到着(13:30)。
<往路:フランス式階段工経由ルート>
○距離=6.0km ○コースタイム=1:45
<復路:尾根筋道経由ルート>
○距離=6.5km ○コースタイム=1:35
:2014:06/17/06:08 ++ 2014/06/15 富士尾山(1296m)登山
ワールドカップ「日本対コートジボワール」の敗戦の悔しさを紛らわすため(?)、
近場の里山の富士尾山に登ることにした。
前回は軽の四輪だったこともあり登山口のすぐ近くまで車で上ったが、
今回は悪路でのスタックを避けるため、少し手前の空き地に駐車(12:35)。
30分の登山でこのコース一番の絶景ポイント「湯泉山」に到着!(13:05)

ここから(正確には少し先の馬頭観音から)が忍耐の登山。三重苦である。
○道は所々生い茂る熊笹に阻まれ、それを掻き分けて進まなければならない。
○登り一辺倒ではなく、登っては少し下り、下ってはまた登りを繰り返す。
○眺望が悪く先が見えないため、あとどれ位で着くのか予測できない。
と言っても、たかだか50分ではあるのだが(単なる根性なし?)...
緩斜面の登りで、視界がちょっと開けたと思ったら、えっ山頂!?(13:55)

登り切ったという感動も薄く、眺望が特別良いという訳でもない。
苦労した割に、得られる物が少ないといった感じ。
たぶん、これからトレーニング目的以外で来ることはないだろう。
けど、湯泉山はまったく逆!
たかだか30分の登山で、これだけの絶景が見られる場所なんてそれ程多くない。
これからも時々訪れることになるだろう。(^^)/
近場の里山の富士尾山に登ることにした。
前回は軽の四輪だったこともあり登山口のすぐ近くまで車で上ったが、
今回は悪路でのスタックを避けるため、少し手前の空き地に駐車(12:35)。
30分の登山でこのコース一番の絶景ポイント「湯泉山」に到着!(13:05)
ここから(正確には少し先の馬頭観音から)が忍耐の登山。三重苦である。
○道は所々生い茂る熊笹に阻まれ、それを掻き分けて進まなければならない。
○登り一辺倒ではなく、登っては少し下り、下ってはまた登りを繰り返す。
○眺望が悪く先が見えないため、あとどれ位で着くのか予測できない。
と言っても、たかだか50分ではあるのだが(単なる根性なし?)...
緩斜面の登りで、視界がちょっと開けたと思ったら、えっ山頂!?(13:55)
登り切ったという感動も薄く、眺望が特別良いという訳でもない。
苦労した割に、得られる物が少ないといった感じ。
たぶん、これからトレーニング目的以外で来ることはないだろう。
けど、湯泉山はまったく逆!
たかだか30分の登山で、これだけの絶景が見られる場所なんてそれ程多くない。
これからも時々訪れることになるだろう。(^^)/
:2014:06/16/07:32 ++ 2014/06/14 守屋山(1650m)登山<守屋神社コース>
梅雨の中休みの週末、守屋山に登ってきた。

前回が立石コースからだったので、今回は別コースの守屋神社コースとした。
神社向いの通行止めの橋の入口に駐車し登山開始(9:25)。

登山口はここに間違いないはずだが、「入山禁止」の看板が気になる。(^^;
途中朽ち果てた「守屋山」の標識に従い登って行くと鳥居と「守屋山コース」の看板。
(この標識に気付かず大きな道を真っ直ぐ進まないようにしたい)
このコースは急登が続くが、一定の勾配の為自分のペースを作りやすく、
それ程キツく感じない。

所々に咲いた山ツツジが、疲れた心を癒やしてくれる。(*^-^*)

守屋山東峰(1631m)到着!(10:20)


休憩もほどほどに、お気に入りの西峰へと向かう。

ラビットハウス(避難小屋)の向こうに見えるのが山頂。
山頂周辺を整備(伐採)してくれたお掛けで、以前にも増し快適な場所になっている。

守屋山西峰(1650m)到着!(10:35)

ここがお気に入りの理由。それは諏訪湖の絶景と、自然のジュータン(芝生)。
ここでコーヒーを沸かして飲むのがまた最高!

雲行きが怪しいが、もし雨が降り出したら、ラビットハウスに逃げ込めばいい。
30分程のんびりコーヒーブレークを楽しんだ後、下山(12:00着)
前回が立石コースからだったので、今回は別コースの守屋神社コースとした。
神社向いの通行止めの橋の入口に駐車し登山開始(9:25)。
登山口はここに間違いないはずだが、「入山禁止」の看板が気になる。(^^;
途中朽ち果てた「守屋山」の標識に従い登って行くと鳥居と「守屋山コース」の看板。
(この標識に気付かず大きな道を真っ直ぐ進まないようにしたい)
このコースは急登が続くが、一定の勾配の為自分のペースを作りやすく、
それ程キツく感じない。
所々に咲いた山ツツジが、疲れた心を癒やしてくれる。(*^-^*)
守屋山東峰(1631m)到着!(10:20)
休憩もほどほどに、お気に入りの西峰へと向かう。
ラビットハウス(避難小屋)の向こうに見えるのが山頂。
山頂周辺を整備(伐採)してくれたお掛けで、以前にも増し快適な場所になっている。
守屋山西峰(1650m)到着!(10:35)
ここがお気に入りの理由。それは諏訪湖の絶景と、自然のジュータン(芝生)。
ここでコーヒーを沸かして飲むのがまた最高!
雲行きが怪しいが、もし雨が降り出したら、ラビットハウスに逃げ込めばいい。
30分程のんびりコーヒーブレークを楽しんだ後、下山(12:00着)

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