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nOnのなんでも情報館Blog

上越の釣り・携帯・PDA・パソコン・テニス・ギター・デジカメ・旅行・オートキャンプ・DIY等々、日常の話題からちょっとマニアックな裏技・裏情報まで、読んで楽し、知ってお得、やって便利な情報を提供する「nOnのなんでも情報館」です。皆さんからの様々な情報もお待ちしてます。
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:2014:03/21/07:24  ++  パラパラアニメが簡単で作れる「ANIME STUDIO」が驚愕の97%引き(480円)!

~「ANIME STUDIO(アニメスタジオ)」の購入~
進研ゼミ「チャレンジ」のDMに載っていた努力賞の「パラパラアニメクリエーター」。
詳しい仕様は分からないが、どうやらアニメが簡単に作れるものらしく、我が家の次男坊がいたく気に入ってしまった様子。

がっ、いくら「パラパラアニメクリエーター」でググっても全く引っ掛からない。
広告をよく見ると、その玩具のイメージ図にはベネッセと書かれており、一般発売されてないオリジナルの玩具っぽい。

けどその代わり、同じ機能を持ち、安くて楽しそうな別のおもちゃが見つかった!
平面や立体物を動かして撮影し簡単にコマ撮りアニメが作れる「ANIME STUDIO
値段はなんと97%引きの480円!(元値は15750円、送料を含めると980円)

    


「こんなに安いんだったら失敗してもいいや」と早速購入♪

電池を入れて音声&画像ケーブルをTVに繋げれば準備完了。
パラパラアニメの作り方は超簡単。被写体をカメラの下に置き、少しずつ動かしながらボタンを押して撮影するだけ。再生ボタンを押せば撮影した画像が連続再生され、パラパラアニメをTVで鑑賞できる。

残念なのは音が入れられないこと。
「効果音もつけられます」という説明を見て、アニメに自由に音が入れられると思い込んでしまったのだが、実際には数種類の効果音のボタンがあり、アニメの再生に合わせて自由にボタンを押して効果音を鳴らして楽むというだけのもの。

また「SDカード対応で長時間のアニメも作成可能」とあったので、これもてっきり数種類のアニメをSDに作成して保存。保存した複数のアニメから1つを選択して編集や再生ができると思っていたのだが、これも勘違い。保存したすべての画像を連続再生するだけのものなので、当然制作できるアニメは1つだけ

しかし、この2つの欠点もパソコンを使えば解決する。
①専用サイトから動画変換ソフト「アニメスタジオ」をダウンロードする。
②「アニメスタジオ」でSDカードに保存された画像(JPG形式)を読み取り、
  動画(WMV形式)に変換する。
③好きなBGMを準備し、音声編集ソフト「Audacity」で編集。WMA形式で書き出す。
メディアファイル編集ソフト「Movie Operator」で動画と音声を合成する。
これで、お気に入りのBGMの入ったコマ撮りアニメが完成!

カメラの分解能が640x480なので画質はそれ程良くないが、アニメを作って楽しむには十分なレベルである。またANIME STUDIOとTVを接続して写した画像に比べ、実際に撮影された画像の方がずっと鮮明なので、そういう意味でもPCで動画編集し鑑賞する方がいい。

~ブログへの動画の貼り付け~
今までは、次の動画共有サイトを利用し、自分のブログに動画を載せていた。
FLVメーカー
FlipClip(フリップクリップ)

ところが、これらのサイトが次々と閉鎖。
YouTubeにアップした動画を載せるのは簡単だが、今回の動画はとなりのトトロのBGMを用いているため、著作権保護により音声がカットされ、音声なしの動画となってしまった。

[ブログへの動画の貼り付け方法<YouTube編>]
①YouTubeの動画サイトに行く
②共有→埋め込み
③埋め込みコードコピー→自分のブログ記事に貼り付ける



[ブログへの動画の貼り付け方法<ふらだんす編>]
色々探し、無料で使える貼り付け型Flash動画プレイヤー「ふらだんす」を発見。
これを使った、ブログへの動画の貼り付け方法は次の通り。

動画編集ソフト「XMedia Recode」で動画をMP4形式に変換する
※ふらだんすの対応形式が.flv、.mp4、.f4vの3種類のため
■元動画
<容量/時間> 2.58M / 40sec
<Video/Audio> 922Kbps,640*480,5fps,WMV1 / 198Kbps,44.1KHz,16Bit,2Ch,WMA
■ブログ制約:ファイル最大サイズ=2MB
■変換条件
<形式> ビデオコーデック:MPEG-4 AVC/H.264,音声コーデック:AAC
  ※MPEG-4だと、ブログで再生した際に画像が現れない
<ビデオ> フレームレート=オリジナルを保持,固定ビットレート=350
<音声トラック> サンプルレート=48000,平均ビットレート=32,チャンネル=Mono
<クロップ> 解像度=440*328
<変換後動画容量> 1.91MB
②ふらんだんすのfladance.swfと変換後ファイルをアップロードする
貼り付けコードジェネレーターでコードを生成する
④コードをコピーし、ブログに貼り付ける




僅か480円でパラパラアニメが簡単に作れ、子供から大人まで楽しめる玩具。
超おすすめですよ~♪ (^^)/
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:2014:03/15/18:26  ++  冬景色の霧訪山登山

もう3月中旬。そろそろ山登りのトレーニングでも始めようかなぁ~。

今年は大雪で、標高の高い山はまだたっぷりと雪が残ってそう。
なら、標高の低い山へ。ということで、選んだ場所は霧訪山

4年前に訪れたのは、ほぼ同時期の4月6日。
そのときはひとかけらの雪すらなかったというのに、今回はなんと一面銀世界!
おかげで駐車場で車がスタックしかけてしまった(どうにか脱出)(^^;

ということで、どうにか駐車場に停めて登山開始。

登り始めは、雪がとけて茶色い土が所々見えていたが、ちょっと登ると完全な雪道。
幸い登山道は雪が踏み固められており、普通の登山靴でもどうにか登ることができた。
(滑り止めは持参したが結局使わなかった)

休憩も取らず登り続けて45分。霧訪山頂上(1305m)に到着!


前回は残念ながら視界が悪かったが、今回は快晴&絶景!
ポットに入れてきたコーヒーをすすりながら荘厳な山々を眺める。至福のひととき♪



登山靴だと下山は結構ツルツル。案の定、一度スッテンコロリンと転んでしまった(^^;

:2014:03/08/13:29  ++  ドコモのiPhone5SをMNP一括0円+3000円で購入♪

今月、auのmomorino2と、docomoのSony Tablet Sが目出たく(?)更新月となった。

これといって欲しい端末もないので、そのまま解約ということも考えたが...
2年後の新機種ゲットのMNP弾作り&有効活用のため2台ともMNPすることにした。

1.docomoのSony Tablet SでauのGRATINAをMNP一括購入&45円運用
<3円運用の状況>
2013年9月より「auにかえる割」の適用条件がフラット契約必須となり、auスマホの3円運用が不可能となったが、ガラケーならパケットフラット契約なしでも毎月割が適用される(スマホはパケットフラット契約が必須)ため、毎月割によっては2年間3円維持が可能となる。

<MNP一括0円の端末>
昨年夏頃からGRATINAMNP一括0円で毎月割1050円により3円運用可能だったが、現在は毎月割が735円に減額されプランEシンプル契約(780円)で45円運用ができる。


<松本近郊のMNP一括0円状況>
auショップや家電量販店を数件あたって結果、ほぼどこでもMNP一括0円であった。
ただ、都心のようなキャッシュバックという美味しいオマケはつかない。

<実際の手続き>
・3/1 AM9:00にdocomoお客様サポート(151)に電話し、MNPしたいことを告げる
→音声プランに変更した後、MNP予約番号を発行してもらう
※Sony Tablet Sはパケット専用プランのためこのままではMNPはできない。そのため一旦音声プラン(タイプXi)に変更してMNPする必要がある。尚タイプXiにねんは2年縛りのため不可。タイプXiは1486円/月だか日割りなので当日MNPすれば50円で済む
・同日 AM11:00にノジマでGRATINAをMNP一括0円で契約(事務手数料 300円)
・後日、auお客様サポート(157)に電話し、EZ Webを解約

ガラケーはプランEシンプル契約ならEZ Web契約がなくても月々サポートが適用され、3月の維持費は363円(780+315+3-735)、それ以降は48円(780+3-735)となる。
MNP費用に5550円(2100+3150+300円)かかったが、2年間家族間通話無料の端末を入手できたこと、及び2年後のMNP弾が出来たことによるメリットの方が断然大きい。


2.auのmamorino2でdocomoのiPhone5s MNP一括0円購入&3円運用
<3円運用の状況>
docomoでも一時期、2年間3円運用はできない状態であったが(月サポに適用よる相殺は別)、幸いなことに2014年1月14日から「ドコモへのりかえ割」が始まり、MNPするだけで2年間3円維持が可能となった。
※ドコモへのりかえ割:基本料金と同額の780円を25ヶ月間割り引く
  (適用条件はタイプXiにねん契約のみ)

<MNP一括0円の端末>
年明けからiPhone5Sが多くの店でMNP一括0円となっている。
iPhone5Sは通常のパケット契約でも2838円/月と非常にお得だが、パケット契約を解約することで毎月3円運用が可能となる。

◆パケット契約時(通常契約時)の毎月の維持費
・タイプXiにねん:780円
・SPモード:315円
・Xiパケホーダイ for iPhone:5460円
・ユニバーサル料金:3円
・月々サポート:-2940円
・のりかえ割:-780円
⇒合計:2838円

◆パケット契約解除時(Wi-Fi専用機にした場合)の毎月の維持費
・タイプXiにねん:780円
・ユニバーサル料金:3円
・のりかえ割:-780円
⇒合計:3円


<松本近郊のMNP一括0円状況>
・家電量販店と携帯ショップをいくつか調べたが、3/1時点ではノジマ豊科店唯一MNP一括0円を実施(docomo iPhone5Sの場合で、auならどこでも一括0円)していた。
キャッシュバックはないが、ノジマポイントが2940円分付く(正確にはノジマポイントがプレゼントされ、それを一括代金に充当した残りが2940ポイント)。

<実際の手続き>
・3/1 AM9:00にauお客様サポート(157)に電話し、MNP予約番号を取得
・同日 AM11:00にノジマでdocomo iPhone5SをMNP一括0円で契約
(+ノジマPoint 2940円分) ※オプションは一切なし
・翌日、docomoお客様サポート(151)に電話し、XiパケホーダイとSPモードを解約
(何か言われるかと思ったが、何の問題もなく普通に解約できた)

Xiパケホーダイ解約により月々サポートが非適用となるため、3月の維持費は6558円となり、MNP費用(2100+3150円)を加え、ノジマPoint(2940円)を差し引くと、MNP一括0円に要した費用は実質8865円となる。

たったこれだけの費用で最新のiPhone5Sを入手でき、さらに2年間、月々3円でWi-Fi通信専用&緊急時通話端末として使えるのだから凄い!

P.S.
今回の調査で、近所のコジマとベイシア電気が2013年11月で閉店したことを知った。
ベイシア電気は時期によっては高額商品券のプレゼントがあっただけに残念である。

:2014:03/01/05:47  ++  Bluetoothミニフォン(GH-BHMPA)のファーストインプレッション

先日購入したフリスクサイズのミニフォンGH-BHMPA

小さくて華奢ですぐ壊れそうなのでカバーを被せて保護したい

      

何かないかと100円ショップ(セリア)で見つけたのはイス・テーブル脚カバー

 

予備は3つもあり(1/4個しか使わない)、肌にやさしい素材。
普段はこのカバーに入れて、ズボンの前ポケットに放り込んで出かけるかな。

あと家にたまたまあった工具カバー(硬い合皮)が合わせたようにピッタリ!
長さはカッターで切って調整。これはネックストラップで首に掛けて使おう。

 

<ファーストインプレッション>
Bluetooth接続
スマホとのペアリングはまったく問題なし。
電話をするとちゃんとBluetoothミニフォンに飛んで電話を受けることができる♪

問題はスマホ側のバッテリーの持ち。Bluetoothはバッテリーをあまり食わないと言うが、実際にずっと接続してた場合のバッテリーの減りは明らかに早い。

そこで活躍するのが「Auto Bluetooth」。電話がかかってきたときだけ自動的にBluetoothをONにし接続。通話が終了するとOFF
更にこのアプリは自動OFFまでの時間が設定でき(電話が取れなかったとき着信履歴から電話を掛けられる)、自動ペアリングするデバイスを指定できる(接続時間がちょっと早くなる→着信から5sec位で接続)。

このアプリのお陰で、スマホ・ミニフォンのバッテリーの持ちは共に1週間(ずっと待機の場合)。

電話帳
スマホと同期できる電話帳を持っており(ミニフォンでの電話帳編集は不可)、電話帳から電話番号を選んで電話することができるのだが...

この電話帳の機能が貧弱。一応同期はしてくれるのだが、一つのアドレスに複数の電話番号があると別々に登録。これだけならまだいいが、一番問題なのは、日本語のアドレスだとその登録順がめちゃくちゃで、アドレスの検索もできないこと。しかも、メモリ容量の問題なのか(電話帳の最大登録数は不明)、すべてのアドレスは登録できてない。

ということで、電話帳を有効に活用するためにとった方法は...
電話帳同期用スマホを別に準備する(IS01)という方法。電話帳をすべて削除し、連絡する頻度の高いアドレスだけを抜き取って登録する。

ここで気をつけるのは、登録名は日本語名の前にローマ字を1文字追加する事(よみをローマ字にしもダメ。検索できない)。
例えば、F:富士太郎。ちなみに、F-富士太郎だと着信時日本語部分が表示されない。
これで、ちゃんとローマ字で検索ができる様になり、電話帳が活用できる。

当然、スマホに電話番号を追加登録すると、同期でミニフォンにも電話番号が追加登録されるが、スマホの電話番号を削除・修正した場合には、同期しても反映されず、前の情報が残ったままとなるので注意が必要。ミニフォン側ではアドレスの編集ができないので、削除・修正の場合には、一旦ミニフォンのアドレスを全削除した後、再度同期を行えばよい。

メール着信
メールが着信すると、メール着信の情報は表示されないが、消灯していたディスプレイが点灯するので、気付くことができる(?)。

バイブレータは動作しないが、一応スマホで設定した着信音が鳴る
但し、音が鳴り始めるまでに5秒ぐらいかかるため、着信音の長さをそれよりも長くしておく必要があり(10secぐらい)、更に着信音の音量が小さく、ミニフォンのボリュームを最大にしても、かなり近く置いていないと気付かないレベルである。

音楽を聞く
スマホの音楽プレーヤーをリモコン操作できる。ただし、リモコン操作する前にスマホ側で音楽プレーヤーアプリを立ち上げておく必要がある。

自分のスマホ&音楽プレーヤーでは、再生、一時停止、曲のスキップ、音量調整等、基本的操作は一応できたが、一時停止後の再生は、曲のスキップ操作を行わないとできなかった。

ちょっとした問題はあるものの、電話の着信に気付き通話するという目的からすれば十分実用的。逆に僅か3500円でこれだけのことができるのは驚きである。満足の一品と言える。(^^)/

:2014:02/27/05:27  ++  玩具?ストラップフォン?いやいやBluetoothフォン!

ガラケーからスマホになって困った事。
それは携帯をバッグに入れて持ち歩くことが多くなり、電話の着信に気付かない事。
その対策として考えたのが、Bluetooth通信機能を持ち着信を確認できる装置を身に付けること。

ではどんな装置があるのか?

1.スマートウォッチ Galaxy Gear (SM-V700)


[特徴]
・Galaxyと連携し、各種通知(着信、メッセージ、SNS)を行う
・ハンズフリーで通話でき、リダイヤルや電話帳からの発信も可能
・カメラを搭載し、写真撮影や動画撮影が可能
・バッテリー持ち時間:1〜3日間
・通信:Bluetooth 4.0(IS15SHはBluetooth3.0のため使えない)

買って一番楽しそうなのはこのGalaxy Gear。基本的にGalaxyとしか連携できないが、apkファイルを入手インストールすれば一部の機能を除いて使えるようになるらしい。
ただ残念ながらBluetooth4.0にしか対応していないため自分のスマホ(IS15SH)では使えない。またレビューを見ると異常に動作が遅く使い物にならないらしい。

2.スマートウォッチ pebble


[特徴]
・Eインク(1.26インチ電子ペーパー)ディスプレイを備えた多機能時計
・バイブレータ、加速度センサー、防水機能を備える
・対応端末:iPhone 3GS以降、iPod touch、iPad、iOS 5以降、Android 2.3以降
・通信:Bluetooth 2.1 + EDR and 4.0 (low Energy)
・バッテリー持ち時間:約7日間

バッテリーの持ちと機能の豊富さから一番の有力候補。日本語未対応だが、アプリをインストールすれば基本的な日本語表示はできるらしい。懐に余裕があれば間違いなくこれを選んだだろう。

3.ウィルコム小型携帯 WX01S

ウィルコムのBluetooth付き小型携帯 WX01Sを端末に利用しようというもの。
フリスクとほぼ同じ大きさのストラップフォンと呼ばれる携帯 WX03A、WX06Aが利用できればよかったのだが、これらは残念ながらBluetooth機能を持っていない。

[特徴]
・Bluetoothで外部機器のハンドセット としても使える
・通信:Bluetooth v2.1+EDR、赤外線通信
・大きさ / 重量:120 x 45 x 11.5mm / 77g

気軽にズボンの前ポケットに入れて持ち歩くのにはちょっと大きすぎるかな。

4.ブレス レット型バイブレーター 「ぶるっトゥース」



[特徴]
・Bluetoothハンズフリー機能を利用して着信をバイブレーションで知らせるブレスレット型バイブレーター
・携帯を置き忘れて接続が切断されると震えて 知らせる「置き忘れ防止機能」搭載
・電話に出られないときに着信を切断する「着信拒否機能」搭載
・ベルトからバイブレートを取り外して携帯することも可能(ストラップ穴あり)
[欠点]
・メールの着信には非対応
・通話はできない
・ベルトが外れやすい

メール着信非対応(Bluetoothの仕様として対応できない?)は残念だが、値段的にも使い勝手的にも手軽さでいうと一番。もうちょっと安かったらこれを買ったかも。

5.ハンドセット SBH52


[特徴]
・ハンドヘルド(手 持ち)、ハンズフリー、スピーカーの3通りの方法で通話可能
・ディスプレイに着信電話番号や発信者名が表示。コールバックも 可能
・最大2台までのスマートフォ ンとのマルチペアリングが可能
・音楽、ワンセグをワイヤレスで操作可能(アー ティスト名、楽曲名表示)
・単体で楽しめるFMチューナー内蔵(周波数をディ スプレイに表示)
[欠点]
・バイブレータ未搭載
・着信音が携帯のマナーモードと連動しない(無音にしない限り着信音が鳴る)

天下のソニーが作っただけあって洗練されたデザインで魅力的。auストアで販売されており貯まったauポイントが活用できてラッキー♪と思ったがバイブレータ未搭載が一番のネックとなり購入を諦めることに。

6.Bluetoothミニフォン GH-BHMPA



[特徴]
・スマホやタブレットとペアリングしワイヤレス受話器(SkypeもOK)になる
・外観は極少携帯電話スタイル
・スマホと同期できる電話帳を持ち、本体操作だけで電話がかけられる
・イヤホンを接続すれば音楽も楽しめる(約6時間)
・Bluetoothヘッドセットとしても使用可能(HFP対応)
・有機ELディスプレイやボタン表示にバックライトを搭載
・背面クリップ、ストラップホール付き
・サイズ / 重量:W73×D32.5×H19.9mm / 30g

そんなに頻繁に電話がある訳じゃないからそんなにお金はかけたくないし、着信を知らせるだけの「ぶるっトゥース」に1000円足すだけで通話ができるなら、通話ができる方がいいよなぁ〜。
ということで、結局「Bluetoothミニフォン GH-BHMPA」を購入!

 

Bluetoothミニフォンのファーストインプレッションについてはまた次回。(^^)/