:2012:03/09/06:34 ++ ドコモ・タブレット(Sony Tablet S)あれば便利な一品
Sony Tablet Sを開いて驚いたのは、マニュアルを含め付属品が非常に少ないこと。
[付属品]
・ACアダプター(電源コード)
・ストラップ
・保証書
・クイックスタートガイド(簡易マニュアル)
・その他ちょっとした書類
たったこれだけ(^^;
無駄がなくていいかもしれないが、なんだかちょっと寂しい。
マニュアルは1枚もので、内容は電源の入れ方程度しか書かれてない。、「後はオンラインヘルプで」となっているので、オンラインヘルプはさぞかし詳しいのだろうと思いきや、基本的なことしか書かれてない。すでにAndroid端末に慣れ親しんだ人ならいいが、これでAndroidデビューする人は大変かも。
これからSony Tabletを使いこなしていく上で必要不可欠(自分的に)なもの。
1.液晶保護フィルム(液晶保護シート)
100円ショップ(ダイソー)でフリーカットA4サイズを購入、半分にカットして使用。
→粘着力が弱いのか1週間程度で剥がれてきたため、専用のシートの購入を検討。
信頼性を重視しメーカ純正にするか、安さを取るか・・・
2.ケース
100円ショップ(キャンドゥ)でピッタリのソフトケース(B5弱サイズ)を見つけた。
とりあえずはこれで十分そう。
メーカ純正はちょっと高すぎ。しかも縦置きができないとは...
4.キーボード
Sony Tabletを本格的テキスト入力端末として使う場合、ブラインドタッチのできる外付けキーボードが不可欠となる。Sony TabletはUSBホスト機能を有するため、USB接続タイプのキーボードが使えるが、やはりお手軽なBluetoothキーボードの方が色々と便利そうだ。
持ち運びを考えると折り畳み式が望ましいが...
これ(TK-FBP013BK)は比較的コンパクトでリーズナブル。
若干大きくなるが、更にリーズナブルなのがこれ(TK-FBM023BK)。
キーボードに加えスタンドまで付いている。今のところ一番有力かな。
5.USBケーブル
Sony TabletにUSBマウス、USBキーボード、USBメモリ、デジカメ等を接続する場合、USBマイクロA-USB標準Aメスケーブルが必要となる
※USBマイクロA:USBホスト用、USBマイクロB:USBデバイス用
※USBマイクロBの配線を変えてUSBマイクロAにすることも可能
とりあえずUSBホストとして使う予定はないが、あれば色々と遊べるかも。
:2012:03/05/04:30 ++ 上諏訪・下諏訪探訪
ということで、健康作りとリフレッシュを兼ねて散策してみることにした。
上諏訪散策
まず、諏訪湖の間欠泉センター隣にある足湯から。
具だくさん豚汁(100円)を頂き温まる♪
昔の洋風建物が残る片倉館。
高島城までウォーキング。
初めて近くで見たが、意外にこじんまりしたお城。
高島城から上諏訪駅方面を散策。
結構飲み屋が多く、宮崎地鶏「てげてげ」なるもの発見!
是非今度は夜の町を散策してみたいなぁ~。
諏訪湖に戻ると... ポカポカ陽気に誘われ、湖畔は家族連れが一杯。
下諏訪散策
ハーモ美術館横の駐車場に車を止め、諏訪大社に向かう。
すれ違うおばちゃん達みんな煎餅片手に歩いている。
そして人だかりのできたせんべい屋。
人気のあるせいべい屋だなぁ~と思ったが、どうやらツアーでプレゼントしてるらしい。
諏訪大社 下社到着。
松本に住んで10年以上になるが、ここに来るのも実は初めて。
秋宮(神楽殿)と春宮(幣拝殿)。
諏訪大社を後にし、周辺をちょっと散策。
ここが、昔中山道と甲州道中(甲州街道)が交差していた場所だとは知らなかった。
その頃は結構栄えてたんだろうなぁ~。
湯田坂。ちょっと風情のある町並み。
20000歩/5時間の散策。さすがにちょっと足が痛くなった(^^;
:2012:03/02/06:00 ++ ドコモ・タブレット(Sony Tablet S)の賢い契約変更と解約方法
MNP一括9800円(クーポンと商品券で実質0円)で購入したdocomoのSony Tablet S。
音声通話できない機種なのに、なぜか定額データ通信プランは選択できず、音声通話込みの契約となった。
たぶん報奨金や販売奨励金の裏事情があるのだろう(単なる想像)。
現在の契約内容は...
●タイプSSバリュー<ひとりでも割>(980円)+パケホーダイダブル2(2100円)+SPモード(315円)+ユニバーサル料(5円)=合計3400円 →月々サポート(4305円)で相殺され0円
この契約だと毎月0円で済むが、月々サポートが最大限に活用されていない。
現在イオンSIMの(980円)でパケ放題を実現しているが、Sony Tabletを定額データプランに変更すれば(イオンSIMは解約)、2年間は僅かな費用アップのみで、制限のない高速なパケット通信を行うことができる。
契約プランの変更
パケ放題プラン(定額データプランフラットバリュー)に変更する場合、切換えの方法とタイミングによって、かかる費用が若干変わってくる。
押さえておくべきポイントは...
●定額データ通信プランの変更は、2回目までは無料(3回目からは手数料1000円)
●定額データ通信プランは、加入時は日割りになるが、解約時は日割りにならない
●フラットバリューからスタンダード2バリューへは変更予約ができる
●スタンダード2バリューは通信をしなければ(厳密には79367p)、最低料金ですむ
一番得な切換え方法(2月契約の場合)は...
①契約月(2/29)、タイプSSバリュー⇒定額データプランフラットバリューに変更
②契約翌月(3/1)、定額データプランスタンダード2バリューに変更(2/29に予約)
③契約後、日が変わるまで(店員さん曰く0:30頃まで)、データ通信を控える
すると...
●契約月(2月)の請求額は、3400円+2500円/31日 →約80円増(月々サポート範囲内)
※後で考えると、いきなりフラットバリューに変更しても176円増で、月々サポート内
翌月からは...
●定額データプランフラットバリュー(5460円)+SPモード(315円)+ユニバーサル料(5円)-eビリング(105円)-月々サポート(4305円)=1370円
2年後の解約タイミング
この端末(Sony Tablet S)は月々サポートが切れる2年後に解約するつもりだが、解約するときに注意すべきことはないのか考えてみた(2012年2月契約の場合)。
●月々サポートがあるのは、契約月(2012年2月)から2年後の前月(2014年1月)まで
※請求月で言うと、2012年3月から2014年2月まで
●定額データプランの契約期間は2年で、申込当日から翌月末日までが1ヶ月目なので、
解約金がかからない月は、2年後の同月(2014年2月)となる
●解約可能月(2014年2月)に解約しても、その月の利用料(2014年3月精算)は発生する
●解約可能月(2014年2月)には、すでに月々サポートが切れており、全額負担となる
●docomoは締め日が月末で、解約は基本的には「前日分までの請求」となるため、締め日の翌日(1日)に解約すれば、料金は請求されないと思ったが...
→基本利用料等には適用されるが、割引サービス等の定額料には適用されないらしい
※auは、締め日翌日解約の場合、通話・通信料も請求されない?(未確認情報)
●結局、2年後の解約月(2014年2月)は、いつ解約してもプラン全額が請求される
●しかし、解約月に再びスタンダード2バリューに変更し(前月までに変更予約?)、
データ通信を控えれば半額(2500+315+5=2820円)ですむ。
※いつ解約しても同じ料金なので、最低料金限度内(79367p)で通信を利用し月末解約
<注意>
以上の内容は、サポートセンターとショップの定員さんからの情報をベースにまとめたものであるが、ドコモ関係者でも間違った事を言う場合が少なからずあり、自分の理解も不十分であることから、内容の確かさについては保証の限りではない。
スマートフォンとSony TabletのSIMの共用
Sony Tabletのパケ放題プラン変更に伴い、現在スマートフォン(LINX SH-03C)で利用しているイオンSIMは解約。同じドコモ端末でSIMを共用することが可能であることから、通常はスマートフォンに入れ、必要に応じてSony Tabletに入れ替える、という様な使い方になりそうだ。幸いSony TabletはSIMがなくても普通に使える(Wi-Fi接続も可能)ため、SIMなしでも十分活用できる。(^^)/
:2012:02/25/21:39 ++ ドコモSony TabletをMNP一括0円&月々維持費0円でゲット!
最近ちょっとしたきっかけでタブレットPCがむしょうに欲しくなった。
文書と画像の閲覧が主な目的なんで、画面が大きければ(10インチ程度)低性能でも問題ない(動作が不安定な中華製品は論外)。そんな基準から、一番興味を引かれたのがBenQ R100。ユーザーの評価もまずまずで、2011年11月にはTSUKUMOで9980円という格安で販売されていたらしい。
がっ、残念ながら現在価格は17800円まで高騰!Android2.0でこれはちょっと高すぎ。
そして、何気なく寄った量販家電店でドコモのタブレット端末の月々サポートが高額(2000円強)であることを知り、ネットでタブレットの月々サポートについて調査すると...
なんと、2011/3/31までMNPに限り月々サポートが大幅増額されるとのこと!w(゚o゚*)w
●Sony Tablet S:4305円
●ARROWS Tab LTE(F-01D):4095円
●GALAXY Tab 10.1 LTE(SC-01D):4095円
※大型ディスプレイの機種のみピックアップ
ということは、タブレット端末がもしMNP一括0円で入手できれば、月々の維持費が0円ですむことになる。
で、もしやと思い関連の2ch(【西日本】NTTdocomoバリュー一括安売情報/【東日本】NTTdocomoバリュー一括情報)を閲覧してみると...
なんと、イオンニューコムの一部の店舗でdocomoのSony TabletがMNP一括9800円(フォトパネルの契約が条件)で売られているとのこと!そして更に郵便局のクーポンを使えば4550円ですむらしい。
けど、これはあくまでも関東や関西なんかの都会での話。たぶんこっち(田舎)ではやってないから、青春18切符でも使って日帰りで買いに行くかなぁ~と覚悟を決め、ダメもとでフォトフレームでお世話になったイオンニューコム上田店に電話してみると...
「MNP一括9800円です。フォトパネルの契約は不要です。週末タブレット祭りなのでもしかするともっと条件が良くなるかもしれません。」という驚愕の情報!w(゚o゚*)w
電話で取り置きをお願いし、さっそく契約の準備に取り掛かった。
1.郵便お取次ぎクーポンの入手
基本的には郵便局でチラシを受け取り、そこに記載されている電話番号に電話をし、記載された番号を伝えれば、新規契約時(MNP含む)に5250円割り引かれるクーポン券を郵送してもらえるのだが、ドコモに直接電話すれば番号不要でクーポンを入手できる。
○ドコモ郵便お取次ぎクーポン受付電話番号: 0120-303-360
※非常に繋がり難いので根気よく電話すること
自分の場合、午前の早い時間に電話したところ意外にも翌日に到着した(東京→長野)
2.携帯電話契約数制限(5回線)対策
自分はauで既に個人の契約数の限度である5回線の契約をしており(嫁さんの携帯も自分名義)、新たにぷりペイド契約をするためには契約数を減らす必要があった。
そこで、auに出向き1回線の名義を嫁さんに変更した(親族への名義変更は無料)。
※手続きの翌日に適用
3.MNP弾の準備
MNP可能な携帯を所有してなかったため...
(1) 友達からauの使ってない携帯を入手
(2) こちらで1000円のぷりペイドカードを購入
(3) auに携帯を持ち込みぷりペイド契約
※2012年7月の周波数再編に対応していない携帯(W5*等)はぷりペイド契約不可
※携帯はロッククリアされてなくてもOK
※契約手数料無料(SIMカードのない携帯の場合4200円の手数料がかかる)
(4) 携帯にメール連絡されたぷりペイドカードNo.を入力
(5) ぷりペイド契約完了(MNP弾準備完了)
4.MNP転出手続き
○ぷりペイド契約の翌日、auでMNP転出手続き(手数料2100円、MNP予約番号発行)
5.タブレット端末のMNP新規契約
本日雪の降るしきる中、山を越え上田のイオンニューコムに出掛けてきた。
週末は「タブレット祭り」と聞いていたので、どんな特典があるのだろう?もしかしたら一番欲しいARROWS Tab LTE(防水&ワンセグ付)もお買い得になってるかも!?と、期待に胸膨らませ出掛けたのだが...蓋を開けてみると安いのはSony Tabletのみで、値段も祭り前とまったく変わらない(9800円)。店頭には「新規契約、全機種WAONポイント20000円キャッシュバック」と表示されていたが、残念ながらSony Tabletには適用されないらしい。
どこがタブレット祭りなの?でも贅沢は言えないよな。4550円でタブレットPC(Sony Tablet S)が買えたんだから...と自分を納得させ代金を支払っていた、その時!
「5000円の商品券をプレゼントさせて頂きます」との一言。
おぉ~、何という幸運!これがタブレット祭りの特典なのか!?(←理由は今だ不明)
結局、MNP一括9800円が、郵便お取次ぎクーポンと商品券のお陰で、
MNP一括0円(9800円-5250円-5000円=450円のお得)となった。(^^)/
※ぷりペイドカード、MNP転出、新規契約手数料等全経費を含めると5780円の出費
尚、2/25 AM11:00時点での在庫は20台。東京では在庫なしの店舗が多いらしいが、長野はちょっとした穴場(他の長野の店舗は未調査)なのかもしれない。期間限定と書かれていたが、具体的にいつまでやるのか分からない。興味がある方は急いで連絡した方がいいだろう。
IS04FVの新規一括0円は、ちょっと流行に乗り遅れた感があったが(結局どうにか新規一括0円/月維持費221円で契約)、今回はタブレットPCに興味を持ち、実際にMNP一括0円/月維持費0円のタブレット端末を入手するまでの期間が僅か3週間。あまりにもタイミングが良すぎ、自分の鼻の利きの良さと運命的な出会いには驚くばかりである。(^^)/
:2012:02/15/07:09 ++ 「ずくラボ!」割引券で信州の温泉を満喫♪
温泉天国長野。色んな温泉を巡って楽しみたい!
けど、頻繁に温泉に行くとなると入浴料もバカにならない。
そこで役に立つのが長野県中南信地域のグルメやイベント情報満載の「ずくラボ!」
クチコミ情報はもちろんだが、場所によってはクーポン券(割引券)も置いてある。
我が家近隣のクーポン券のある日帰り入浴施設をピックアップ。
・ファインビュー室山: 入浴料(大人500円)→50円引き
・安曇野市営 しゃくなげ荘: 入浴料(大人400円/小学生200円)→50円引き
・薬師の湯: 入浴料(大人600円/子供300円)→100円引き
・差切峡温泉 坂北荘: 入浴料(大人400円/小学生200円)→100円引き
・明日香荘: 入浴料(大人400円/小学生200円)→100円引き
・ホットプラザ浅間: 入浴料(大人630円)→500円
・湯々庵 枇杷の湯: 入浴料(大人800円/子供500円)→100円引き
・信州穴沢温泉 松茸山荘: 入浴料(大人450円/小学生250円)→100円引き
・乗鞍高原 湯けむり館: 入浴料(大人700円)→600円
さっそくクーポン券を使い、旧四賀村の松茸山荘に行って来た。
ここは泉質の違う2つの温泉が楽しめる。本館は露天風呂もある単純硫黄冷鉱泉、別館は肌がすべすべになるナトリウム-炭酸水素塩泉。どちらにするか悩むとこだが、冬は露天風呂が閉鎖されてるとのことで別館(東山館)を選択。
HPには源泉掛け流しとあるが、源泉28℃・加温・循環ろ過と書かれている。んっ?
お湯は噂通り、ものすごくツルツル&すべすべ♪
あいにく天気が悪く、展望浴場から北アルプスが拝めないのがちょっと残念。
丁度お昼時だったので、入浴後本館のいろり亭で焼肉定食(750円)を頂く。
意外にもボリューム満点で美味しい食事に満足度100%♪
残念ながら「ずくラボ!」には一番近場の竜島温泉 せせらぎの湯(大人500円/子供250円)のクーポン券はなかった。
しょうがない、12枚綴りの回数券(大人5000円/子供2500円)でも買うかっ。(^^)/

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