:2011:04/26/07:27 ++ バイクで行く絶景ポイント<陣馬形山>
「驚異の展望、陣馬形山へ行こう!」に触発され、
バイク(GZ125HS)で陣馬形山(じんばがたやま)に向かった。
我が家から約90km、約2時間で上伊那郡中川村に到着。
第一チェックポイントの坂戸橋を渡り、第二チェックポイントのアンフォルメル美術館までは順調。
ここから陣馬形山の看板を頼りに進むが、いくつかの分かれ道やかなり細い道もあり、時々「この道でいいの?」と不安になったが、どうにか陣馬形山キャンプ場駐車場に辿り着くことができた。
駐車場から徒歩で200m、陣馬形山の山頂(1445m)に到着!
おぉ~~、評判通りの絶景!!!
中央アルプス、天竜川、中川村、飯島町が一望。
後ろには南アルプスの山々
次はどこの絶景ポイントを目指そう?(^^)/
:2011:04/20/07:39 ++ 屋内でお洒落に洗濯物干し
そうなると部屋の中で何かをするどころか、歩くことすら困難になってしまう。
しかもつい最近本来の機能を果たすようになった寝室。昔のような洗濯物専用部屋という訳には行かない。
そこで何か便利でお洒落な屋内用洗濯物干しがないものかと探したところ...
見つけたぁ~!
寝室には、「室内用ホスクリーン窓枠付(MDL-LB)」 オープンフロアには、「室内用ホスクリーンスポット型(SPC-W)」 特徴は...
●部屋の隅っこで、
●普段は目立たず、お洒落な装飾風。
●必要なときに簡単に設置でき、
●不要になれば簡単に撤収。
室内用ホスクリーン窓枠付の取付けは、窓枠に電動ドリルでφ4.2mmの下穴を三箇所空けてネジ止め。室内用ホスクリーンスポット型の取付けは、天井の木枠のある部分に電動ドリルでφ3.0mmの下穴を二箇所開けてネジ止め。
作業自体は簡単だが、天井の木枠のある位置が分からず、我が家の施工メーカ(国興ホーム)に協力頂いた。
耐加重は、室内用ホスクリーン窓枠付が12kg(物干竿全体で24kg)、室内用ホスクリーンスポット型が8kg(物干竿全体で16kg)なので、一度に合計40kgの洗濯物が干せれることになる。我が家の洗濯機(6kg)で6回強に相当する。十二分の容量と言えよう。(^^)/
:2011:04/19/07:30 ++ 諏訪湖周辺の絶景&癒しポイント巡り
去年の初乗の時期(3月末)から一ヶ月も遅れてようやく稼動!
まずは近場で足慣らし。向かった先は杖突峠(つえつきとうげ)。
以前登った守屋山のすぐ手前、峠の茶屋に諏訪湖から八ヶ岳を見渡すことのできる展望台がある。 無料展望台と有料展望台(100円)があるが、眺望はそれ程変わらなさそうだし、逆に無料の方が高い場所にあったりする。
無料展望台からの眺め。 茅野側へ道を少し下ったところに眺望の広がるポイントがある。 次に向かったのが、諏訪湖のする東に位置する立石公園。
諏訪湖を眺めてしばらくボ~っとする。 諏訪湖の湖岸に咲く満開の桜。 間欠泉センターのすぐ隣の足湯(無料)に寄ってみた。 日本庭園風の庭が心を和ませてくれ、ついつい長居をしてしまった。
最高の天気ではなかったが、最高に癒された一日だった。(^^)/
:2011:04/18/07:48 ++ 花なし花見と人混み利き酒
家族でどこかに花見に行こう!と、向かった先は3年前にも訪れた臥竜公園。
家の近所は今丁度桜が満開なんで、わざわざ遠くに行く必要はなかったのだが、
目的は花見Onlyではなく、
遠藤酒造場の蔵開き&須坂市動物園の一挙三得狙いである。
がっ、その狙いは大きく外れた!桜が咲いてない(一分咲)...(T-T)
これが一番の目的だったのだが 、二兎追うものは一兎も得ず的展開か?!
早々に花見を切り上げ、
子供達は須坂市動物園、お父さんは遠藤酒造場の蔵開きへと向かう。
メディアで頻繁に取り上げられてるせいか、遠藤酒造場は物凄い盛況ぶり!
確かに食べ物屋は多いし、一杯300円(おかわり100円)のかっぽ酒&クラッシュアイス酒は魅力的だが...ちんどんや以外に特にイベントはないし、利き酒(200円)をするだけでなんと待ち時間20分!一酒造場の蔵開きでここまで込むかっ?!
異常な人混みにちょっと嫌気が差してきたが、
利き酒はお摘まみ持参でがっつり(こっそり三巡)させて頂いた。
おかげで少し二日酔い気味(^^;
:2011:04/05/04:52 ++ レコーディングダイエット三点セット
180cm/68kg。この数値だけを見ると標準的な体型ではあるが...
最近、少しお腹周りがふっくらとしはじめ、ダイエットの必要性を感じてきた。
とあるテレビで、
「どんなダイエット法でも、体重を記録するのとしないのでは大きな差が出る」
と言ってたのを聞き、レコーディングダイエットを試してみることにした。
レコーディングダイエットにまず必要なものは体重計。
最低限、100g単位で測定でき、体脂肪率・骨格筋率・基礎代謝を表示する機能は欲しい。という基準で選んだのが、オムロン製「カラダスキャン HBF-371」。
この体重計、内臓脂肪レベルや体年齢まで測れ、更にメモリ記憶機能まで付いている。
これだけの機能が付いて、なんと4200円!
体重計は、洗面所に置いていつでも手軽に使えるようにしたいと思い、目をつけたのがランドリーバスケットの下。この場所にローテーブルを設置すれば、テーブルの下の空間に体重計を常設することができる。
だが、丁度いい大きさのテーブルがなかなか見つからない。(T-T)
ならばということで、またもや家具解体の端材使って(足は円柱材を購入し切断)、
ローテーブルを自作。
体重や体脂肪率の記録は、体重計のメモリ機能を使っても可能だが、
見れるポイントが1日前/7日前/30日前/90日前のみであることから、
スマートフォンIS01を使うことにした。選んだアプリはNumReCorder。
記録する項目をユーザが任意に登録できるところがGood。
がっ!データを入力すると、項目がほとんど見えない状態に。(T-T)
これもIS01の特殊フォントの影響か!?
時刻ウィジェット場合はしょうがないと諦めてしまったが、
今更ながらフォントが変更できることを知り(^^;、
もしやと思い文字フォントを変更してみた(モリサワ 新ゴ R→SHクリスタルタッチ)。
すると...
ちゃんと表示されてるぅ~!
な~んだ、アプリによって表示がおかしかったのは「モリサワ 新ゴ R」フォントが原因だったんだぁ。フォントを変えれば、今まで表示がおかしくて使うのを諦めてたアプリが使えるかもな。

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