:2023:03/06/18:24 ++ 殺風景な部屋での癒しを求めて・・・<バーチャル窓で風景を眺める>
最近年を取ったせいか心が病んでるせいか?やたら癒しを求めてしまう。
部屋の中でずっとパソコンに向かってたり、色々考え事をしたりすると、ちょっと気が滅入ったり憂鬱になったりすることがある。そんな時、草花、山、青空、など自然の景色を眺めると、暗く落ち込んだ気分をちょっとだけ晴らすことができたりする。
だから昼間の晴れた日なんかは、窓を開けて極狭の庭の草木を眺めたりして気分転換するんだけど、天気が悪い日や夜はそんなことはできない訳で...
でも、こんなときでも心を癒せる何かいい方法はないのかなぁ~。
と考え思い出した!「窓に似せて景色を映し出すディスプレイがあった!」
「Atmoph Window 2」
思ったより高いな...景色を映すためだけにはこんなにかけれない...
けど、3枚も買ってパノラマモードで使ってる人も居るんだなぁ~。
それなら、大画面のタブレットを壁にかけた方が安くていいかな。
一番大きいiPad Proなら12.9インチあるから、小さな窓代わりにはなるかな?
えっ?!今、iPad proってこんなするの?!
古いiPad proなら5万円ぐらいだし、色々活用できるから買ってもいいかなぁ~と思うけど、画面が10インチで小さいから窓としてはちょっと物足りない...
AndroidやWindowsのタブレットならちょっとは安いのがあるかな?
こいつはWindowsだから色々使えそうだけど、古いし解像度が1600x900と悪すぎ。
Androidでも流石にこれだけ大きなディスプレイだと結構値が張るな。
コスパを考えるとこれぐらいが丁度いいかな?
これって何?!4Kの解像度のタブレット?!外部ディスプレイじゃなないの?
価格は驚愕の50万円!次元が違いすぎ~~~!!!
そうだ!外部Displayにパソコンを繋げて表示させるって方法もあったな!
15インチで1920x1080の解像度なら15000円ぐらい。
そんなに高くないし、試してみてもいいかな?
んっ、待てよ?今この部屋で使ってるテレビ(DIOS-191ZE)って、外部ディスプレイにもなったよな?!
解像度は1366×768でいまいちだけど画面はソレなりの18.5インチ。
まずは、これを使ってみることにするかっ!
繋ぐパソコンは、ちょっと前タブレットにもノートパソコンにもなって便利そうと思い買ってみたものの遅くて全然使い物にならずほぼ冬眠状態になってるLenovo MIIX320。
PCとテレビをHDMIケーブルで接続し、PCの画像をテレビに表示。

おぉ~、結構いいんじゃない!(^^ 解像度の悪さも全然気にならない。
画像を替えてみると...

画像を替えると全然雰囲気が変わるなぁ~。気分次第で替えれるってのがいいな。
実は、この画像、Fy Slideshowというフリーソフトを使って表示させている。
Fy Slideshowは指定したディスプレイにスライドショーさせるソフトで、1枚の画像を表示させることも、複数の画像を指定時間毎に替えることもできる。パソコン本体のディスプレイは普通の作業用ディスプレイとして使って、拡張ディスプレイにはずっとお気に入りの画像を表示させ続けるってことができるから、パソコン作業に悪影響を及ぼすことなく、外部ディスプレイで画像を楽しめるって訳。
今回の様な使い方の場合、その都度パソコンを起動させなきゃいけないってのが面倒だけど、表示させないときはパソコンをスタンバイモードにしといて、見たいときにスタンバイモードを解除させるってやり方をすれば、画像を表示するまで10秒もかからないから十分実用的。
静止画じゃなく動画を表示させたい場合はVLCってフリーソフトが使える。
癒し動画は、Youtubeから「美しき安曇野 水景色 リラックスできる最高の場所」と「白糸の滝/滝の音と川のせせらぎ」の最初の1分間分DLし、繰り返し再生することにした。
基本的には、ここに書かれた設定で外部ディスプレイへの全画面動画再生をすることができたが、繰り返し再生すると2回目以降画面が緑色になるという不具合が発生!しかし、ここを参考に「入力/コーデック」を「DirectXビデオアクセラレーション」に変更することで解決した(^^。
バーチャル窓の代わりなら動きのある動画の方がリアルでいいかもと思ったけど、普通にテレビで環境動画を見てるって風にしか感じない。だから今はもっぱら静止画のスライドショーを楽しんでる♪しょうもないという勿れ、意外と癒されるんだなぁ~これが。(*^-^*)
部屋の中でずっとパソコンに向かってたり、色々考え事をしたりすると、ちょっと気が滅入ったり憂鬱になったりすることがある。そんな時、草花、山、青空、など自然の景色を眺めると、暗く落ち込んだ気分をちょっとだけ晴らすことができたりする。
だから昼間の晴れた日なんかは、窓を開けて極狭の庭の草木を眺めたりして気分転換するんだけど、天気が悪い日や夜はそんなことはできない訳で...
でも、こんなときでも心を癒せる何かいい方法はないのかなぁ~。
と考え思い出した!「窓に似せて景色を映し出すディスプレイがあった!」
「Atmoph Window 2」
思ったより高いな...景色を映すためだけにはこんなにかけれない...
けど、3枚も買ってパノラマモードで使ってる人も居るんだなぁ~。
それなら、大画面のタブレットを壁にかけた方が安くていいかな。
一番大きいiPad Proなら12.9インチあるから、小さな窓代わりにはなるかな?
えっ?!今、iPad proってこんなするの?!
古いiPad proなら5万円ぐらいだし、色々活用できるから買ってもいいかなぁ~と思うけど、画面が10インチで小さいから窓としてはちょっと物足りない...
AndroidやWindowsのタブレットならちょっとは安いのがあるかな?
こいつはWindowsだから色々使えそうだけど、古いし解像度が1600x900と悪すぎ。
Androidでも流石にこれだけ大きなディスプレイだと結構値が張るな。
コスパを考えるとこれぐらいが丁度いいかな?
これって何?!4Kの解像度のタブレット?!外部ディスプレイじゃなないの?
価格は驚愕の50万円!次元が違いすぎ~~~!!!
そうだ!外部Displayにパソコンを繋げて表示させるって方法もあったな!
15インチで1920x1080の解像度なら15000円ぐらい。
そんなに高くないし、試してみてもいいかな?
んっ、待てよ?今この部屋で使ってるテレビ(DIOS-191ZE)って、外部ディスプレイにもなったよな?!
解像度は1366×768でいまいちだけど画面はソレなりの18.5インチ。
まずは、これを使ってみることにするかっ!
繋ぐパソコンは、ちょっと前タブレットにもノートパソコンにもなって便利そうと思い買ってみたものの遅くて全然使い物にならずほぼ冬眠状態になってるLenovo MIIX320。
PCとテレビをHDMIケーブルで接続し、PCの画像をテレビに表示。

おぉ~、結構いいんじゃない!(^^ 解像度の悪さも全然気にならない。
画像を替えてみると...

画像を替えると全然雰囲気が変わるなぁ~。気分次第で替えれるってのがいいな。
実は、この画像、Fy Slideshowというフリーソフトを使って表示させている。
Fy Slideshowは指定したディスプレイにスライドショーさせるソフトで、1枚の画像を表示させることも、複数の画像を指定時間毎に替えることもできる。パソコン本体のディスプレイは普通の作業用ディスプレイとして使って、拡張ディスプレイにはずっとお気に入りの画像を表示させ続けるってことができるから、パソコン作業に悪影響を及ぼすことなく、外部ディスプレイで画像を楽しめるって訳。
今回の様な使い方の場合、その都度パソコンを起動させなきゃいけないってのが面倒だけど、表示させないときはパソコンをスタンバイモードにしといて、見たいときにスタンバイモードを解除させるってやり方をすれば、画像を表示するまで10秒もかからないから十分実用的。
静止画じゃなく動画を表示させたい場合はVLCってフリーソフトが使える。
癒し動画は、Youtubeから「美しき安曇野 水景色 リラックスできる最高の場所」と「白糸の滝/滝の音と川のせせらぎ」の最初の1分間分DLし、繰り返し再生することにした。
基本的には、ここに書かれた設定で外部ディスプレイへの全画面動画再生をすることができたが、繰り返し再生すると2回目以降画面が緑色になるという不具合が発生!しかし、ここを参考に「入力/コーデック」を「DirectXビデオアクセラレーション」に変更することで解決した(^^。
バーチャル窓の代わりなら動きのある動画の方がリアルでいいかもと思ったけど、普通にテレビで環境動画を見てるって風にしか感じない。だから今はもっぱら静止画のスライドショーを楽しんでる♪しょうもないという勿れ、意外と癒されるんだなぁ~これが。(*^-^*)
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:2023:02/27/05:31 ++ 車でも音楽を良い音で聞きたい!~Sony SRS-BTD70の購入~
ふと、「車でも良い音で音楽が聞きたい!」という思いが沸いてきた。
といっても、カーオーディオマニアの様に本格的なスピーカーを常設するのはコストも手間もかかるんで、何か簡単に置ける様なスピーカーがないかなぁ~という軽い気持ち。
Amazonを見てみると、ソニーのワイヤレスポータブルスピーカーってのが、どの機種もコンパクトで音がいいという評判で結構良さげな感じ。
けど当然ながら値は張るんで、もっとリーズナブルなものはないかと探すと...
ちょっと昔の安くて良さげなSonyのポータブルスピーカー発見!
「Sony SRS-BTD70」
残念ながら古くてスピーカーフォン機能はついてないけど、
Bluetooth接続とAUX接続ができて、DC電源でも電池でも動くらしい。
こいつの中古の相場は2000円前後だけど、
運よく激安品(1500円)のSRS-BTD70を見つけてゲット!

こいつと何を繋いで音楽を再生すればいいか?
今持ってる機器を有効活用しよう!(^^)/ ということで、昔使ってたAndroidスマホ「FREETEL Priori3S」を引っ張り出すことに。
とりあえずプレインストールの音楽アプリで再生してみると...
「えっ?こんなもん?ちょっとショボい音。ステレオ感もいまいち。」
と、ちょっとガッカリ。
でももしかしたら、アプリを変えればもっと良くなるかもしれないな。
と、評判のいい無料アプリDub Music Playerを入れてみると...
「おぉ~凄い良い音!ちっちゃいのにちゃんとステレオ感もある~!」
古くて安いスピーカーだけど、さすが腐ってもSony。(*^-^*)
ついでに、試聴期間のある有料のアプリPoweramp(v3-930)も試してみた。
すると、「えっ何これ!?臨場感すごっ~!音が四方から聞える~!」
「こんな小さいのにどうやってこんな音が?!stereo X機能凄すぎ!」
さすが有料アプリ(988円)!性能は文句なしのNo.1!
けど、残念ながら試聴期間が過ぎると使えなくなるんだよね(T-T)。
当然ながら、再インストールしても実行できず試聴もできない。
がっ、もしやと思い古いVer(v3-853)無料?を試すと、なんとインストールも実行もできちゃった!ただ何故かstereoXを回しても臨場感がまったく出ない。なんで?
ならともっと古いVer(V3-841)無料?だとどうなの?と試してみると、これまたインストールも実行も出来ちゃった!それになんとstereoX機能も効く!やったぁ~!!!
このVer、試聴という表示が出ない。からずっと使える。んだよね?たぶん。σ( ̄、 ̄=)
ちなみみ、古いVerをインストールした後、新しいVerのインストールを試してみたら、なぜかインストールも実行もできちゃった(^^;。ってことは新しいVerでもこうやればずっと使えるってこと?
まっいいや、とりあえずこれ(Poweramp)を一時使ってみることにしよう!
(Poweramp(v3-841)がずっと使えたらラッキー!ダメならDub Music Playerを使おう。)
あとは、車のどこにこのスピーカーを置くかだけど...
小さいからどうにか運転席のすぐ前に置けたそうだな。
もともとこんな感じのとこ。

スピーカーを置くとこんな感じ。

普通に置くとダメだけど、上下ひっくり返すと結構安定。
日除けと傷予防に100均のBoxティッシュカバー(配線のため穴を開け)をかけ、
モバイルバッテリー(QE-QL101)からDC電源入力へ電源を供給し、
Bluetoothを使わずAUX端子で接続(音質と持ち時間のため)。
スマホはドリンクホルダーに置き、電源は入れっぱなし。
(電源ONのままでもPriori3Sはバッテリーが1週間以上持つ)
モバイルバッテリーは、ONにしっ放しでも電力消費がなければ自動に切れるタイプのものなんで、音楽を停止すれば電源が自動的に切れるから、操作はアプリの再生停止のみとシンプルで使いやすい。
今通勤で青春時代(70~80年代)のロックを聞いて懐かしむ毎日♪(^^)/
といっても、カーオーディオマニアの様に本格的なスピーカーを常設するのはコストも手間もかかるんで、何か簡単に置ける様なスピーカーがないかなぁ~という軽い気持ち。
Amazonを見てみると、ソニーのワイヤレスポータブルスピーカーってのが、どの機種もコンパクトで音がいいという評判で結構良さげな感じ。
けど当然ながら値は張るんで、もっとリーズナブルなものはないかと探すと...
ちょっと昔の安くて良さげなSonyのポータブルスピーカー発見!
「Sony SRS-BTD70」
残念ながら古くてスピーカーフォン機能はついてないけど、
Bluetooth接続とAUX接続ができて、DC電源でも電池でも動くらしい。
こいつの中古の相場は2000円前後だけど、
運よく激安品(1500円)のSRS-BTD70を見つけてゲット!

こいつと何を繋いで音楽を再生すればいいか?
今持ってる機器を有効活用しよう!(^^)/ ということで、昔使ってたAndroidスマホ「FREETEL Priori3S」を引っ張り出すことに。
とりあえずプレインストールの音楽アプリで再生してみると...
「えっ?こんなもん?ちょっとショボい音。ステレオ感もいまいち。」
と、ちょっとガッカリ。
でももしかしたら、アプリを変えればもっと良くなるかもしれないな。
と、評判のいい無料アプリDub Music Playerを入れてみると...
「おぉ~凄い良い音!ちっちゃいのにちゃんとステレオ感もある~!」
古くて安いスピーカーだけど、さすが腐ってもSony。(*^-^*)
ついでに、試聴期間のある有料のアプリPoweramp(v3-930)も試してみた。
すると、「えっ何これ!?臨場感すごっ~!音が四方から聞える~!」
「こんな小さいのにどうやってこんな音が?!stereo X機能凄すぎ!」
さすが有料アプリ(988円)!性能は文句なしのNo.1!
けど、残念ながら試聴期間が過ぎると使えなくなるんだよね(T-T)。
当然ながら、再インストールしても実行できず試聴もできない。
がっ、もしやと思い古いVer(v3-853)無料?を試すと、なんとインストールも実行もできちゃった!ただ何故かstereoXを回しても臨場感がまったく出ない。なんで?
ならともっと古いVer(V3-841)無料?だとどうなの?と試してみると、これまたインストールも実行も出来ちゃった!それになんとstereoX機能も効く!やったぁ~!!!
このVer、試聴という表示が出ない。からずっと使える。んだよね?たぶん。σ( ̄、 ̄=)
ちなみみ、古いVerをインストールした後、新しいVerのインストールを試してみたら、なぜかインストールも実行もできちゃった(^^;。ってことは新しいVerでもこうやればずっと使えるってこと?
まっいいや、とりあえずこれ(Poweramp)を一時使ってみることにしよう!
(Poweramp(v3-841)がずっと使えたらラッキー!ダメならDub Music Playerを使おう。)
あとは、車のどこにこのスピーカーを置くかだけど...
小さいからどうにか運転席のすぐ前に置けたそうだな。
もともとこんな感じのとこ。

スピーカーを置くとこんな感じ。

普通に置くとダメだけど、上下ひっくり返すと結構安定。
日除けと傷予防に100均のBoxティッシュカバー(配線のため穴を開け)をかけ、
モバイルバッテリー(QE-QL101)からDC電源入力へ電源を供給し、
Bluetoothを使わずAUX端子で接続(音質と持ち時間のため)。
スマホはドリンクホルダーに置き、電源は入れっぱなし。
(電源ONのままでもPriori3Sはバッテリーが1週間以上持つ)
モバイルバッテリーは、ONにしっ放しでも電力消費がなければ自動に切れるタイプのものなんで、音楽を停止すれば電源が自動的に切れるから、操作はアプリの再生停止のみとシンプルで使いやすい。
今通勤で青春時代(70~80年代)のロックを聞いて懐かしむ毎日♪(^^)/
:2023:02/23/04:20 ++ 石油ストーブを目一杯活用しよう!~耐熱陶器で料理や飲み物もほっかほか~
この間災害に備えて買った石油ストーブは、お湯を沸かせるのは勿論の事、ホクホクの美味しい焼き芋まで作れて凄く重宝している♪ 他にもサッとアルミホイールを敷いて、定番の焼き餅なんかを作ったりもしているが、アルミホイールの上で物を焼くと、アルミホイールが破れて食べ物がストーブに落っこちる危険があってちょっと怖い。
で、そんな不安を払拭し、更に活用の幅を広げるため購入したのがこれ!
耐熱容器でできた「スタックカップ - 4th-market -」

食材を入れたスタックカップを冷蔵庫から取り出して、直火でも、電子レンジでも、オーブンでも何でも温めて食べられちゃう。深さがあって蓋も付いてて、汁物の暖めや蒸し物までできちゃう万能容器。フル活用できること間違いなし!
そしてもう一つ、いつまでも暖かい飲み物が飲みたいと購入したのがこれ!
耐熱容器でできた「ミルクポット(耐熱手付きピッチャー) - TOKILABOトキラボ -」 それと、「ミルクポット専用蓋 - TOKILABOトキラボ -」
※両方とも今はリンク切れ→今期は販売終了?


製品名通り、ミルクや珈琲を入れて温め、カップに注いで飲む事はもちろん、カップ代わりにして、直に口をつけて飲んだっていい。
容量が600mlだからちょっと大きすぎ?と思ったけど、大は小を兼ねるとも言うし、まっいいか!?と思い切って購入したんだけど、それが大正解!大きい分、液面が結構下になるんで、飲み口が全然熱くならない!取っ手も火が直接当たらない様に置けば全然熱くならないし、アウトドアで焚火の上に置いて珈琲を飲むってのもいいかもなぁ~とイメージは更に広がる(^^。
冬はもうすぐ終わるけど、来年も再来年もストーブと一緒にずっと愛用し続けよう!(^^)/
で、そんな不安を払拭し、更に活用の幅を広げるため購入したのがこれ!
耐熱容器でできた「スタックカップ - 4th-market -」

食材を入れたスタックカップを冷蔵庫から取り出して、直火でも、電子レンジでも、オーブンでも何でも温めて食べられちゃう。深さがあって蓋も付いてて、汁物の暖めや蒸し物までできちゃう万能容器。フル活用できること間違いなし!
そしてもう一つ、いつまでも暖かい飲み物が飲みたいと購入したのがこれ!
耐熱容器でできた「ミルクポット(耐熱手付きピッチャー) - TOKILABOトキラボ -」 それと、「ミルクポット専用蓋 - TOKILABOトキラボ -」
※両方とも今はリンク切れ→今期は販売終了?


製品名通り、ミルクや珈琲を入れて温め、カップに注いで飲む事はもちろん、カップ代わりにして、直に口をつけて飲んだっていい。
容量が600mlだからちょっと大きすぎ?と思ったけど、大は小を兼ねるとも言うし、まっいいか!?と思い切って購入したんだけど、それが大正解!大きい分、液面が結構下になるんで、飲み口が全然熱くならない!取っ手も火が直接当たらない様に置けば全然熱くならないし、アウトドアで焚火の上に置いて珈琲を飲むってのもいいかもなぁ~とイメージは更に広がる(^^。
冬はもうすぐ終わるけど、来年も再来年もストーブと一緒にずっと愛用し続けよう!(^^)/
:2023:02/20/18:12 ++ 360度全天球カメラで臨場感ある思い出の写真を撮ろう!
昔は結構デジカメで写真を撮ってたが、今はスマホのカメラ性能が良くなった事もあって、ほぼスマホのカメラしか使わなくなった。
で、更にスマホのカメラをもっと活用しよう!と、100均の広角&マクロレンズを購入してみた♪

まずノーマル状態で撮影。

で、レンズをつけて広角(0.67x)を撮ってみると...

確かに広角にはなってるけど、端に行くほど焦点がズレてしまってるし、ケラレまである。レンズに歪が結構あるんだろうな。所詮100均レベルって感じだな...
次に広角レンズを外して、パソコンのキーボードをマクロレンズで接写してみた。

凄い拡大率(拡大しすぎ)!シール表面の凹凸まで鮮明!結構使えるかも。(^^)
この100均の広角レンズが使えるようだったら、更に100均で魚眼レンズなんかも買って面白写真なんかを撮っちゃおう!と思ったりしたが、このレベルじゃお遊びとしてはいいけど、後で見返したくなるような思い出の写真は撮れないな...
もっとまともな広角(or魚眼)レンズはどれくらいで買えるんだろう?
と調べてみると、やっぱりそれなりのレンズだと数千円はしちゃいそうだな。
そこまでして...と思った一方、この調査の中で心惹かれるカメラを発見!
「RICOH THETA (360度全天球カメラ)」
※以前ちょっと興味を持った記憶はあるけど、その時は結局スルー
これを使えば、魚眼レンズっぽい使い方もできるし、なにより360°自由にアングルを変えて見れるから、臨場感溢れる思い出の写真が撮れそう!
RICOHシータといっても、色んな種類があるらしい。
■RICOHシータの各機種の大まかな比較
《THETA m15》※2017年情報
・発売:2014年11月 ・静止画:3584×1792 ・価格:17602円
《THETA S》※2017年情報
・発売:2015年10月 ・静止画:5376×2688 ・価格:37711円
・動画記録時間:25分 ・HDMI付 ・ライブストリーミング可
《THETA SC》※2017年情報
・発売:2016年10月 ・静止画:5376×2688 ・価格:23762円
・メモリー:8GB ・動画記録時間:5分 ・動画:フルHD(1920x1080) 30p
《THETA SC2》※2020年情報
・発売:2019年12月 ・静止画:5376×2688 ・価格:36800円
・メモリー:14GB ・動画:4K(3840x1920) 30p ・Bluetooth付き
・セルフタイマーボタン、状態表示用ディスプレイ追加
《THETA V》※SC2とほぼ同じ性能(SC2の方が後発で高機能)
《THETA Z1》※フラッグシップモデル 静止画:6720×3360
■中古品の相場は...
・S---15000円前後/SC---12000円前後/SC2---20000円前後
何でも欲しくなる性格なんで、こいつだけにあんまりお金はかけられない。
もし買うならコスパを考えてTHETA SCかな~。ということで中古品をリサーチ。
すると幸運にも9900円のTHETA SCが見つかり、速攻ゲット!

見栄えのいい合皮ケース付きでラッキー!と思ったが、裏のカラビナ取り付け部分が加水分解でボロボロ(T-T)。7年物だからしょうがないか...けどケース全体はまだ綺麗で使えるし、なんと言っても本体はパッと見新品同様だったのが一番ラッキー。(^^
レンズ傷つき防止に布製のレンズカバーを自作(はぎれを自分でミシンがけ)

このシータ、専用の自撮り棒を使えば不思議な事に棒が写り込まない自然な写真が撮れるらしい。
が、とりあえず家にあった一脚(HAKUBA 一脚 モノスタンド M10)を使ってみる。

カメラを取り付けた一脚の根本を左手に持ち、カメラを斜め上に向けて撮ってみた。

スマホやパソコンの専用アプリを使うと、前後2眼の写真を合成した魚眼(Fish-Eye)レンズ風の写真が見れて面白い。(^^)
見る方向は好きに変えることができ、拡大縮小も自由自在。
例えば、さっきの写真で見る方向を90度変えるとこんな感じになる。

更に更に、動画風に全景を眺めることも簡単にできちゃう♪
合成した写真は、Googleフォトではちょっと広角っぽい写真で見ることができて、見る方向を上下左右任意に変えることができる(Googleストリートビューとほぼ同じ)。グルっと見渡せばその場に居るような臨場感溢れる体験ができ、写真を撮ったときの記憶をまざまざと蘇えらせることができる。
単に一枚の記録写真として見ると分解能が少し足りない感じはするけど(→Z1ならもうちょっと良くなる)、臨場感という付加価値が思い出の写真としては分解能に勝る良さになっている。
これからのお出掛けは、常にシータ君を持参して、思い出の写真をビシバシ撮るゾ!(^^)/
けど、ちょっと気になるのは、流用した一脚の不自然な写り込み。

やっぱ専用、じゃなくて細くて安い自撮り棒を買おうかなぁ~。(思案中)
で、更にスマホのカメラをもっと活用しよう!と、100均の広角&マクロレンズを購入してみた♪

まずノーマル状態で撮影。

で、レンズをつけて広角(0.67x)を撮ってみると...

確かに広角にはなってるけど、端に行くほど焦点がズレてしまってるし、ケラレまである。レンズに歪が結構あるんだろうな。所詮100均レベルって感じだな...
次に広角レンズを外して、パソコンのキーボードをマクロレンズで接写してみた。

凄い拡大率(拡大しすぎ)!シール表面の凹凸まで鮮明!結構使えるかも。(^^)
この100均の広角レンズが使えるようだったら、更に100均で魚眼レンズなんかも買って面白写真なんかを撮っちゃおう!と思ったりしたが、このレベルじゃお遊びとしてはいいけど、後で見返したくなるような思い出の写真は撮れないな...
もっとまともな広角(or魚眼)レンズはどれくらいで買えるんだろう?
と調べてみると、やっぱりそれなりのレンズだと数千円はしちゃいそうだな。
そこまでして...と思った一方、この調査の中で心惹かれるカメラを発見!
「RICOH THETA (360度全天球カメラ)」
※以前ちょっと興味を持った記憶はあるけど、その時は結局スルー
これを使えば、魚眼レンズっぽい使い方もできるし、なにより360°自由にアングルを変えて見れるから、臨場感溢れる思い出の写真が撮れそう!
RICOHシータといっても、色んな種類があるらしい。
■RICOHシータの各機種の大まかな比較
《THETA m15》※2017年情報
・発売:2014年11月 ・静止画:3584×1792 ・価格:17602円
《THETA S》※2017年情報
・発売:2015年10月 ・静止画:5376×2688 ・価格:37711円
・動画記録時間:25分 ・HDMI付 ・ライブストリーミング可
《THETA SC》※2017年情報
・発売:2016年10月 ・静止画:5376×2688 ・価格:23762円
・メモリー:8GB ・動画記録時間:5分 ・動画:フルHD(1920x1080) 30p
《THETA SC2》※2020年情報
・発売:2019年12月 ・静止画:5376×2688 ・価格:36800円
・メモリー:14GB ・動画:4K(3840x1920) 30p ・Bluetooth付き
・セルフタイマーボタン、状態表示用ディスプレイ追加
《THETA V》※SC2とほぼ同じ性能(SC2の方が後発で高機能)
《THETA Z1》※フラッグシップモデル 静止画:6720×3360
■中古品の相場は...
・S---15000円前後/SC---12000円前後/SC2---20000円前後
何でも欲しくなる性格なんで、こいつだけにあんまりお金はかけられない。
もし買うならコスパを考えてTHETA SCかな~。ということで中古品をリサーチ。
すると幸運にも9900円のTHETA SCが見つかり、速攻ゲット!

見栄えのいい合皮ケース付きでラッキー!と思ったが、裏のカラビナ取り付け部分が加水分解でボロボロ(T-T)。7年物だからしょうがないか...けどケース全体はまだ綺麗で使えるし、なんと言っても本体はパッと見新品同様だったのが一番ラッキー。(^^
レンズ傷つき防止に布製のレンズカバーを自作(はぎれを自分でミシンがけ)

このシータ、専用の自撮り棒を使えば不思議な事に棒が写り込まない自然な写真が撮れるらしい。
が、とりあえず家にあった一脚(HAKUBA 一脚 モノスタンド M10)を使ってみる。

カメラを取り付けた一脚の根本を左手に持ち、カメラを斜め上に向けて撮ってみた。

スマホやパソコンの専用アプリを使うと、前後2眼の写真を合成した魚眼(Fish-Eye)レンズ風の写真が見れて面白い。(^^)
見る方向は好きに変えることができ、拡大縮小も自由自在。
例えば、さっきの写真で見る方向を90度変えるとこんな感じになる。

更に更に、動画風に全景を眺めることも簡単にできちゃう♪
合成した写真は、Googleフォトではちょっと広角っぽい写真で見ることができて、見る方向を上下左右任意に変えることができる(Googleストリートビューとほぼ同じ)。グルっと見渡せばその場に居るような臨場感溢れる体験ができ、写真を撮ったときの記憶をまざまざと蘇えらせることができる。
単に一枚の記録写真として見ると分解能が少し足りない感じはするけど(→Z1ならもうちょっと良くなる)、臨場感という付加価値が思い出の写真としては分解能に勝る良さになっている。
これからのお出掛けは、常にシータ君を持参して、思い出の写真をビシバシ撮るゾ!(^^)/
けど、ちょっと気になるのは、流用した一脚の不自然な写り込み。

やっぱ専用、じゃなくて細くて安い自撮り棒を買おうかなぁ~。(思案中)
:2023:02/12/04:17 ++ 昔ながらの石油ストーブは災害以外も役に立つ優れもの
今まで我家の暖房器具は石油ファンヒーターと電気ストーブだったけど、
災害等の停電を考えると電源不要な石油ストーブを1台持ってた方がいいかも。
そう思ってた矢先、コメリで格安(6980円)の石油ストーブが売り出され、これだっ!と、買いに行くも、なんと悲しい事に売り切れ!(T-T) けど、幸い別店舗にたった1台だけ在庫が残ってて、無事ゲット!(^^)/
メーカー在庫もなく次回入荷は未定との事。みんな同じ様な事考えてるんだなぁ~。
ファンヒーターの代わりに点けてみた。当然上にはヤカンを置いて加湿。

オレンジ色の光がより温かさを感じさせ、ちょっとした癒し効果もあるかな?
これがあれば、去年買った暖炉型ファンヒーターと加湿器もいらなくなるかも。(^^;
そういえば小さい頃石油ストーブの上で餅とかを焼いてたなぁ~。
と懐かしい記憶が蘇ると同時に「ストーブで焼き芋を焼きたい!」という欲求が。
調べるとたった1000円で焼き芋鍋が売ってて、速攻で購入。(^^)/
※土鍋はあったが空焚きすると割れちゃう可能性があるんで使わない
焼き時間は、表40分、裏30分、余熱20分で、合計約90分。←思ったよりかかる
アルミホイールを敷いた上に芋を乗っけて焼くと、カラッとした焼き芋。
芋をアルミホイールで包んで焼くと、しっとりした蒸し芋っぽい仕上がりに。

その日の気分によって焼き方を変えて楽しめる。(*^-^*)
ストーブの熱を有効活用。これためだけの燃料は要らないエコ料理。
石油ストーブってこんな良いものなんだ。もっと早く買ってればよかったなぁ~
けど、実ははレトロチックなの石油ストーブが欲しかったんだけどね。(^^;
災害等の停電を考えると電源不要な石油ストーブを1台持ってた方がいいかも。
そう思ってた矢先、コメリで格安(6980円)の石油ストーブが売り出され、これだっ!と、買いに行くも、なんと悲しい事に売り切れ!(T-T) けど、幸い別店舗にたった1台だけ在庫が残ってて、無事ゲット!(^^)/
メーカー在庫もなく次回入荷は未定との事。みんな同じ様な事考えてるんだなぁ~。
ファンヒーターの代わりに点けてみた。当然上にはヤカンを置いて加湿。

オレンジ色の光がより温かさを感じさせ、ちょっとした癒し効果もあるかな?
これがあれば、去年買った暖炉型ファンヒーターと加湿器もいらなくなるかも。(^^;
そういえば小さい頃石油ストーブの上で餅とかを焼いてたなぁ~。
と懐かしい記憶が蘇ると同時に「ストーブで焼き芋を焼きたい!」という欲求が。
調べるとたった1000円で焼き芋鍋が売ってて、速攻で購入。(^^)/
※土鍋はあったが空焚きすると割れちゃう可能性があるんで使わない
焼き時間は、表40分、裏30分、余熱20分で、合計約90分。←思ったよりかかる
アルミホイールを敷いた上に芋を乗っけて焼くと、カラッとした焼き芋。
芋をアルミホイールで包んで焼くと、しっとりした蒸し芋っぽい仕上がりに。

その日の気分によって焼き方を変えて楽しめる。(*^-^*)
ストーブの熱を有効活用。これためだけの燃料は要らないエコ料理。
石油ストーブってこんな良いものなんだ。もっと早く買ってればよかったなぁ~
けど、実ははレトロチックなの石油ストーブが欲しかったんだけどね。(^^;

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