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:2015:02/28/08:20 ++ 安全な山登りの為の強力アイテム『GPSウォッチ(ガーミンfenixJ)』の購入
安全な山登りには地図が必須。手軽さ、見易さ、耐久性等総合的に考えると紙の地図がベターだが、今やハイテク時代(死語?)。所有スマホを活用し、地図ロイドと山旅ロガーとの連携により位置の把握とログ取得を行っている。
だが、問題はバッテリーと手軽さ。バッテリー容量に限りがあるので、継続的あるいは頻繁な位置把握やログ取得は難しい。ましてや通話用スマホならなおさらである。
また、今まで何度か道に迷いかけた経験があった事(その時はスマホを持ってなかった)から、できるだけルートを外さず、道に迷ったときでも確実に目的地に到着できるナビ機能を持ち、歩きながらでも簡単に情報を確認できる、GPSウォッチの購入を検討することにした。
色々と調査した結果、次の6機種が有力候補となった。
1.GEANEE(ジーニー)MK-GSW1 or GSW-01
○機能が豊富でリーズナブル!
○GSW-01はMK-GSW1と機能は同じ?価格は7800円と最安値!
2.Pianta(ピアンタ) GPS-22HRW+II
○心拍計付き
○バッテリー交換可能(3780円+送料540円)
3.i-gotU GT-900
○レビューを見ると、GPS精度が悪いとか、悪くないとか?
4.GARMIN(ガーミン) ForeTrex 401
○米軍特殊部隊で使用されている→信頼性抜群?
○普段時計として使えない(恥ずかしい)
5.GARMIN(ガーミン) ForeAthlete 910XTJ
○機能と表示パターンが豊富
○アスリートには最適
6.GARMIN(ガーミン) fenixJ
○悪いレビューがない→これを選べば間違いなし?
○3D距離(沿面距離)計測 ※通常(他機種)は水平距離
○一番高価
※910XTJとfenixJとの機能比較はこちら
どれにするか悩んだ末...
安物買いの銭失いはしたくないので、思い切ってfenixJをチョイス!
(geanee FXC-5Aで『GPSの性能は使ってるGPSチップで大きく違う』ことを実感。安い機器は安い性能の悪いチップを使ってる可能性大。同じ失敗は繰り返したくない)
価格は42120円だが4212ポイント付くので実質37908円。
ちなみに、fenixJの新モデルであるfenix2Jの購入も検討したが、レビューを見ると液晶が見にくい、アスリートの機能は豊富になったが使いづらい等、評価があまり良くないので、あえて旧モデルのfenixjを選ぶことにした。
GARMIN fenixJ 到着!
高級感漂う梱包箱。

パッと見はG-SHOK?!
液晶を保護したいが、fenix用の液晶保護フィルムは見つからなかったので...
ウクレレDUK-5Tの鳴り改善で使った100均のコンパスカッターで液晶フィルムを円形(φ35mm)にカットし貼り付けた。
ピッタリの大きさ(36mmでもよかったかな)で気泡も入らず、シートがあるのも気付かない位の素晴らしい出来。(^^ 真中に針の穴があいてるのはご愛嬌。

高価な大人の玩具。年に数回の活躍だと勿体ないし25年振りの腕時計として使うかな。
だが、問題はバッテリーと手軽さ。バッテリー容量に限りがあるので、継続的あるいは頻繁な位置把握やログ取得は難しい。ましてや通話用スマホならなおさらである。
また、今まで何度か道に迷いかけた経験があった事(その時はスマホを持ってなかった)から、できるだけルートを外さず、道に迷ったときでも確実に目的地に到着できるナビ機能を持ち、歩きながらでも簡単に情報を確認できる、GPSウォッチの購入を検討することにした。
色々と調査した結果、次の6機種が有力候補となった。
1.GEANEE(ジーニー)MK-GSW1 or GSW-01
○機能が豊富でリーズナブル!
○GSW-01はMK-GSW1と機能は同じ?価格は7800円と最安値!
2.Pianta(ピアンタ) GPS-22HRW+II
○心拍計付き
○バッテリー交換可能(3780円+送料540円)
3.i-gotU GT-900
○レビューを見ると、GPS精度が悪いとか、悪くないとか?
4.GARMIN(ガーミン) ForeTrex 401
○米軍特殊部隊で使用されている→信頼性抜群?
○普段時計として使えない(恥ずかしい)
5.GARMIN(ガーミン) ForeAthlete 910XTJ
○機能と表示パターンが豊富
○アスリートには最適
6.GARMIN(ガーミン) fenixJ
○悪いレビューがない→これを選べば間違いなし?
○3D距離(沿面距離)計測 ※通常(他機種)は水平距離
○一番高価
※910XTJとfenixJとの機能比較はこちら
どれにするか悩んだ末...
安物買いの銭失いはしたくないので、思い切ってfenixJをチョイス!
(geanee FXC-5Aで『GPSの性能は使ってるGPSチップで大きく違う』ことを実感。安い機器は安い性能の悪いチップを使ってる可能性大。同じ失敗は繰り返したくない)
価格は42120円だが4212ポイント付くので実質37908円。
ちなみに、fenixJの新モデルであるfenix2Jの購入も検討したが、レビューを見ると液晶が見にくい、アスリートの機能は豊富になったが使いづらい等、評価があまり良くないので、あえて旧モデルのfenixjを選ぶことにした。
GARMIN fenixJ 到着!
高級感漂う梱包箱。
パッと見はG-SHOK?!
液晶を保護したいが、fenix用の液晶保護フィルムは見つからなかったので...
ウクレレDUK-5Tの鳴り改善で使った100均のコンパスカッターで液晶フィルムを円形(φ35mm)にカットし貼り付けた。
ピッタリの大きさ(36mmでもよかったかな)で気泡も入らず、シートがあるのも気付かない位の素晴らしい出来。(^^ 真中に針の穴があいてるのはご愛嬌。
高価な大人の玩具。年に数回の活躍だと勿体ないし25年振りの腕時計として使うかな。
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:2015:02/07/22:41 ++ タブレットPCの便利な周辺機器<EP121の環境整備>
先日購入したタブレットPC「Eee Slate EP121」。とってもいいPCではあるが、
これだけだと、今まで使っていたデスクトップPC代わりとまではいかない。
なんで、デスクトップPC並みの使い勝手を求め、使える周辺機器探しをすることに。
1.マウス付きワイヤレスキーボード(SANWA SUPPLY SKB-WL12SETBK)
EP121には標準でBluetoothキーボードが付いているのだが...
PCを再起動するとデバイスがなかなか再認識&自動接続されない(自分のだけ?)。
「デバイスの削除」→「デバイスの追加」の手順を踏めば接続は可能だが、いちいちこんなことをするのは面倒くさいし、この方法でも簡単に接続してくれない場合がある。
再起動する度にキーボードが接続されずイライラするのも嫌だし、元々ワイヤレスマウスを買うつもりだったので、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスが一緒になったサンワのSKB-WL12SETBKを購入。
PCを再起動しても短時間且つ確実にワイヤレス接続され、ストレスもなく非常に快適♪
2.大容量SDカード(64GB SDXCカード)
EP121のHDD(SSD)容量は64GB。たったこれっぽっちだと、動画をダウンロードしたりするとあっという間に一杯になりそう。
16GBのSDカードは結構持っているが、それだとちょっと足りなさそうなので、もうちょっと大容量でリーズナブルなSDカードということでKomputerbay 64GB SDXCカードチョイス。一般的な32GBのSDカードと同じくらいの価格。一応ライフタイム限定保証がついてるから、ちょっと安心?
3.ポータブルブルーレイドライブ(I-O DATA BD-U6XL)
パソコンでCDやDVDが読めないのは致命的。なんで、外付けドライブは絶対必要!
けど、どうせならBlu-rayの読み書きもできた方がいいし、「USBケーブル1本で接続するだけで使えるバスパワー駆動 ※他の機種の多くは2本接続が必要」ってのに引かれてBD-U6XL購入。
4.ワイヤレスモバイルストレージ(デジ蔵 ShAirDisk PTW-WMS1)
十数年間貯めてきたデータは2TBの外付けHDDに保管しており、このHDDから簡単にデータが読み出せないとデータの有効利用ができなく非常に辛い。加えてHDD容量が少ない為、別メディアへデータが移せないと、あっという間に容量不足になること間違いなし。
デジ蔵は2TBのHDDドライブが接続できるだけでなく、Wi-fiアクセスポイントの機能を持ち、有線LANしかないホテルで無線LAN接続ができるということで選択。
5.外付けバッテリー(Energizer XP18000)
EP121はタブレットPCということもあり、今後外に持ち出してバッテリーだけで長時間使用するということも考えられる(例えば非常に高精度なスタイラスを使ったお絵かき等)。
そんな時、たった3時間しか持たない内臓バッテリーだと心もとない。
19V出力のある外付けバッテリーが少ない中、XP18000は19V出力があるだけでなく18000mAhもの大容量!加えて、ありとあらゆるDCプラグが付属しており、たいていの端末のDCコネクタに接続することができる。がっ!
EP121のDCコネクタは外形3.0mm/内径1.1mmと非常に特殊で、なんとこれだけ沢山のDCプラグがあるにも関わらず、ピッタリ合うものが見あたらない。(T-T)
しかし、偶然にもEP121の前の持ち主さんがこの特殊なDCプラグをおまけで付けていてくれていたのである!有難や~。お陰でEP121とXP18000との連携が実現。(^-^)
ちなみに後継機種のXP18000Aというのもあるが、XP18000の方が型落ちでお買い得。
6.DVI-D デュアルリンクケーブル
今まで使っていたデスクトップPCからの乗り換えはほぼ完了。
とは言え、たまに今まで使ってたソフトや、環境なんかを調べたいこともでてくる。
がっ、そんな滅多にない事に備えて、ディスプレイを置きっぱなしにはしたくない。
たまたま使ってる地デジテレビがPCのディスプレイにもなるI・OデータのDIOS-191ZE。
これを有効活用するため、PCとテレビを繋ぐデジタルディスプレイケーブルを購入。
とりあえずEP121の環境整備はこれで完了~。(^^)/ けど、安いWindowsタブレットを購入したつもりが、結構高くついちゃったりしたかな?(^^;
これだけだと、今まで使っていたデスクトップPC代わりとまではいかない。
なんで、デスクトップPC並みの使い勝手を求め、使える周辺機器探しをすることに。
1.マウス付きワイヤレスキーボード(SANWA SUPPLY SKB-WL12SETBK)
EP121には標準でBluetoothキーボードが付いているのだが...
PCを再起動するとデバイスがなかなか再認識&自動接続されない(自分のだけ?)。
「デバイスの削除」→「デバイスの追加」の手順を踏めば接続は可能だが、いちいちこんなことをするのは面倒くさいし、この方法でも簡単に接続してくれない場合がある。
再起動する度にキーボードが接続されずイライラするのも嫌だし、元々ワイヤレスマウスを買うつもりだったので、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスが一緒になったサンワのSKB-WL12SETBKを購入。
PCを再起動しても短時間且つ確実にワイヤレス接続され、ストレスもなく非常に快適♪
2.大容量SDカード(64GB SDXCカード)
EP121のHDD(SSD)容量は64GB。たったこれっぽっちだと、動画をダウンロードしたりするとあっという間に一杯になりそう。
16GBのSDカードは結構持っているが、それだとちょっと足りなさそうなので、もうちょっと大容量でリーズナブルなSDカードということでKomputerbay 64GB SDXCカードチョイス。一般的な32GBのSDカードと同じくらいの価格。一応ライフタイム限定保証がついてるから、ちょっと安心?
3.ポータブルブルーレイドライブ(I-O DATA BD-U6XL)
パソコンでCDやDVDが読めないのは致命的。なんで、外付けドライブは絶対必要!
けど、どうせならBlu-rayの読み書きもできた方がいいし、「USBケーブル1本で接続するだけで使えるバスパワー駆動 ※他の機種の多くは2本接続が必要」ってのに引かれてBD-U6XL購入。
4.ワイヤレスモバイルストレージ(デジ蔵 ShAirDisk PTW-WMS1)
十数年間貯めてきたデータは2TBの外付けHDDに保管しており、このHDDから簡単にデータが読み出せないとデータの有効利用ができなく非常に辛い。加えてHDD容量が少ない為、別メディアへデータが移せないと、あっという間に容量不足になること間違いなし。
デジ蔵は2TBのHDDドライブが接続できるだけでなく、Wi-fiアクセスポイントの機能を持ち、有線LANしかないホテルで無線LAN接続ができるということで選択。
5.外付けバッテリー(Energizer XP18000)
EP121はタブレットPCということもあり、今後外に持ち出してバッテリーだけで長時間使用するということも考えられる(例えば非常に高精度なスタイラスを使ったお絵かき等)。
そんな時、たった3時間しか持たない内臓バッテリーだと心もとない。
19V出力のある外付けバッテリーが少ない中、XP18000は19V出力があるだけでなく18000mAhもの大容量!加えて、ありとあらゆるDCプラグが付属しており、たいていの端末のDCコネクタに接続することができる。がっ!
EP121のDCコネクタは外形3.0mm/内径1.1mmと非常に特殊で、なんとこれだけ沢山のDCプラグがあるにも関わらず、ピッタリ合うものが見あたらない。(T-T)
しかし、偶然にもEP121の前の持ち主さんがこの特殊なDCプラグをおまけで付けていてくれていたのである!有難や~。お陰でEP121とXP18000との連携が実現。(^-^)
ちなみに後継機種のXP18000Aというのもあるが、XP18000の方が型落ちでお買い得。
6.DVI-D デュアルリンクケーブル
今まで使っていたデスクトップPCからの乗り換えはほぼ完了。
とは言え、たまに今まで使ってたソフトや、環境なんかを調べたいこともでてくる。
がっ、そんな滅多にない事に備えて、ディスプレイを置きっぱなしにはしたくない。
たまたま使ってる地デジテレビがPCのディスプレイにもなるI・OデータのDIOS-191ZE。
これを有効活用するため、PCとテレビを繋ぐデジタルディスプレイケーブルを購入。
とりあえずEP121の環境整備はこれで完了~。(^^)/ けど、安いWindowsタブレットを購入したつもりが、結構高くついちゃったりしたかな?(^^;
:2015:02/05/05:35 ++ ノジマでSIMフリースマホ(HUAWEI Ascend G6)が9800円の限定大特価!
1/10、ふらっと立ち寄ったノジマで、SIMフリースマホが9800円で販売されていた。
機種はHUAWEI Ascend G6で、在庫品限りの限定特価らしい。
つい最近、データ通信専用スマホをgeanee FXC-5Aに変えたばっかりだが、
GPS性能が非常に悪くちょっと不満だったので、この代わりに使ってもいいし、
もし高く売れるんだったら転売してもいい。
ということで即決購入!

4000円以上の儲けがあるなら転売しようと思いヤフオクに出品したところ、
どうにか13800円で買い手がついたので、結局転売という結末に。
格安のSIMフリースマホ。MNP一括ゼロ円スマホよりずっとお手軽でお得かも。(^^)/
機種はHUAWEI Ascend G6で、在庫品限りの限定特価らしい。
つい最近、データ通信専用スマホをgeanee FXC-5Aに変えたばっかりだが、
GPS性能が非常に悪くちょっと不満だったので、この代わりに使ってもいいし、
もし高く売れるんだったら転売してもいい。
ということで即決購入!
4000円以上の儲けがあるなら転売しようと思いヤフオクに出品したところ、
どうにか13800円で買い手がついたので、結局転売という結末に。
格安のSIMフリースマホ。MNP一括ゼロ円スマホよりずっとお手軽でお得かも。(^^)/
:2015:01/17/10:35 ++ 今年の我が家の守り神?癒しアイテム『ひつじのショーン』の置物
今年の干支は羊。
羊と言って真っ先に思い浮かぶのは、
NHKで放映されている『ひつじのショーン(Shaun the Sheep)』
羊を取り巻く愛嬌のあるキャラクター達が、牧場を舞台に繰り広げるドタバタコメディ。
コミカルな動きと軽妙なストーリー展開が、病み付きになる面白さ♪
こんなショーンが傍にいれば、眺めるだけで癒されること間違いなし。
ということで、『ひつじのショーン WIND UP SHAUN』を購入♪
WIND UP SHAUN(とことこショーン)

長さ160mm、高さ100mm、幅70mm程度(実測)で、置物として丁度いい大きさ。
それに加えて、なんとぜんまい仕掛けで歩くこともできちゃう!おぉ~ワンダフル!
これで我が家も1年間安泰かな?
羊と言って真っ先に思い浮かぶのは、
NHKで放映されている『ひつじのショーン(Shaun the Sheep)』
羊を取り巻く愛嬌のあるキャラクター達が、牧場を舞台に繰り広げるドタバタコメディ。
コミカルな動きと軽妙なストーリー展開が、病み付きになる面白さ♪
こんなショーンが傍にいれば、眺めるだけで癒されること間違いなし。
ということで、『ひつじのショーン WIND UP SHAUN』を購入♪
WIND UP SHAUN(とことこショーン)
長さ160mm、高さ100mm、幅70mm程度(実測)で、置物として丁度いい大きさ。
それに加えて、なんとぜんまい仕掛けで歩くこともできちゃう!おぉ~ワンダフル!
これで我が家も1年間安泰かな?
:2014:12/23/07:48 ++ SIMフリースマホ「geanee FXC-5A」購入&テザリングでどこでもWi-Fi接続!
「iPad mini 2」、「ASUS Eee Slate EP121」と、立て続けにWi-Fi通信可能端末購入!
これらの機器、当然オフラインやWi-Fi環境下でも十分活用&楽しめるのだが...
何処でも好きな時にインターネット通信ができれば更に広く活用できる!
データ通信専用端末のSH-06EはAndroid4.2だからテザリング可能なはずなのだが...
SH-06Eというかdocomoの端末(?)は、どうも格安SIMでのテザリングは不可の様。
(テザリングしようとすると勝手にdocomoのAPNに接続しようとするらしい)
BluetoothでのテザリングならPdaNet+とFoxFiの組み合わせで可能なのだが、
残念ながらiPadの方がBluetoothテザリングに対応できない(Windowsは対応可)。
所有する格安SIMを活用した一番いい方法は...と考えた末、
SIMフリー モバイルWi-Fiルーターを使おう!との結論に(古い型なら1万円以下)。
[候補1] HW-01C
・通信速度最大7.2Mbps/11b/g対応/同時接続数5台/バッテリー容量小
・80gと小型/中古価格 4000円程度
[候補2] L-09C
・Xi対応で最高75Mbps/11nにも対応し高速/同時接続数10台/2700mAhの大容量
・156gと比較的大型/中古価格 8000円程度
コストパフォーマンスを考えるとL-09Cが一番の有力候補。
だがこれ以外に、SIMフリースマホを活用する方法があることに気付いた。
テザリング機能のあるAndroid4.0(2.3.4以上かも?)以上のスマホは普通数万円するが、
なんと、geaneeから1万円のSIMフリースマホ(FXC-35)が発売されている!
<geanee FXC-35>
・Android4.4/MT6572M 1.0GHz(デュアルコア)/ROM-4GB,RAM-512MB
・W-CDMA 最大21Mbps/デュアルSIMスロット搭載
・3.5インチ480x320ディスプレイ/バッテリ1420mAh/113x62x12mm/111g
イオンスマホのgeanee FXC-5Aなら更に高スペック!
<geanee FXC-5A>
・Android4.4/MT6582M 1.3GHz(クアッドコア)/ROM-4GB,RAM-512MB
・W-CDMA 最大21Mbps/デュアルSIMスロット搭載
・5.0イン960x540ディスプレイ/バッテリ2000mAh/144x72x8.5mm/133g
・テザリング最大同時接続数8台
新品は17800円だが中古なら10000円程。どうせ買うなら高機能版ということで...
オークションでgeanee FXC-5A BKを9500円で落札!
そして、SIM変換アダプタも準備。
ケース、液晶保護フィルム(5.0インチ用、67x114mm)は100均で調達。
~geanee FXC-5Aファーストインプレッション
・起動時のボタンの押し方?で通常起動以外のモードで起動する!?
(メンテナンスモード?ファクトリーモード?)
・起動直後、Playストアの画面が出なかった(→いつの間にか表示される様になった)
・格安データ通信専用SIM(BIGLOBE LTE・3G for イオン)をmicroSIMスロットで使用
※最初SIMスロット側で使おうとしたが、なぜか通信できなかった???
・iPhone5sのnanoSIMを通話用SIMとしてSIMスロットで使用(SIM変換アダプタ使用)
・デュアルSIMなのに、2つのSIMの通信を同時にすることはできない
(設定→その他...モバイルネットワーク→3Gサービス→有効3Gで切り替える)
※両方同時に使うと故障するという話もあるが...本当?!
・動作は非常にスムーズでまったくストレスを感じない
・LTEでなく3Gなので通信速度は若干遅く、実力は2Mbp程度?
・アプリによっては起動できないものがある(ex.ESファイルエクスプローラ)
・日本語キーボードが標準で入ってない(→Google日本語入力インストール)
・SDへの書き込みは標準アプリ(File Manager)からでないとできない
※SDへのアプリの移動もできない
・ラジオ(RadikoではなくFM電波受信)が聞けるのは嬉しい
・GPSの補足が遅く精度も非常に悪い。ナビには使えないかも。(T-T)
若干の使い勝手の悪さはあるものの、トータル的にはかなり満足している。(^^)
このおかげで、所有するWi-Fi専用端末(IS15SH(2台)、iPad mini 2、ASUS Eee Slate EP121)がいつでもネット接続できる様になり、これからどう活用するか楽しみである!
また、今までは通話専用とデータ通信専用端末の2台持ちだったが、
通話用携帯をフル転送設定し、geanee側は通常通話SIMを選択、データ通信するときのみデータ通信SIMを選択する様な使い方をすれば、geanee1台の持ち歩きですむので非常に楽チンである。(^^)/
これらの機器、当然オフラインやWi-Fi環境下でも十分活用&楽しめるのだが...
何処でも好きな時にインターネット通信ができれば更に広く活用できる!
データ通信専用端末のSH-06EはAndroid4.2だからテザリング可能なはずなのだが...
SH-06Eというかdocomoの端末(?)は、どうも格安SIMでのテザリングは不可の様。
(テザリングしようとすると勝手にdocomoのAPNに接続しようとするらしい)
BluetoothでのテザリングならPdaNet+とFoxFiの組み合わせで可能なのだが、
残念ながらiPadの方がBluetoothテザリングに対応できない(Windowsは対応可)。
所有する格安SIMを活用した一番いい方法は...と考えた末、
SIMフリー モバイルWi-Fiルーターを使おう!との結論に(古い型なら1万円以下)。
[候補1] HW-01C
・通信速度最大7.2Mbps/11b/g対応/同時接続数5台/バッテリー容量小
・80gと小型/中古価格 4000円程度
[候補2] L-09C
・Xi対応で最高75Mbps/11nにも対応し高速/同時接続数10台/2700mAhの大容量
・156gと比較的大型/中古価格 8000円程度
コストパフォーマンスを考えるとL-09Cが一番の有力候補。
だがこれ以外に、SIMフリースマホを活用する方法があることに気付いた。
テザリング機能のあるAndroid4.0(2.3.4以上かも?)以上のスマホは普通数万円するが、
なんと、geaneeから1万円のSIMフリースマホ(FXC-35)が発売されている!
<geanee FXC-35>
・Android4.4/MT6572M 1.0GHz(デュアルコア)/ROM-4GB,RAM-512MB
・W-CDMA 最大21Mbps/デュアルSIMスロット搭載
・3.5インチ480x320ディスプレイ/バッテリ1420mAh/113x62x12mm/111g
イオンスマホのgeanee FXC-5Aなら更に高スペック!
<geanee FXC-5A>
・Android4.4/MT6582M 1.3GHz(クアッドコア)/ROM-4GB,RAM-512MB
・W-CDMA 最大21Mbps/デュアルSIMスロット搭載
・5.0イン960x540ディスプレイ/バッテリ2000mAh/144x72x8.5mm/133g
・テザリング最大同時接続数8台
新品は17800円だが中古なら10000円程。どうせ買うなら高機能版ということで...
オークションでgeanee FXC-5A BKを9500円で落札!
そして、SIM変換アダプタも準備。
ケース、液晶保護フィルム(5.0インチ用、67x114mm)は100均で調達。
~geanee FXC-5Aファーストインプレッション
・起動時のボタンの押し方?で通常起動以外のモードで起動する!?
(メンテナンスモード?ファクトリーモード?)
・起動直後、Playストアの画面が出なかった(→いつの間にか表示される様になった)
・格安データ通信専用SIM(BIGLOBE LTE・3G for イオン)をmicroSIMスロットで使用
※最初SIMスロット側で使おうとしたが、なぜか通信できなかった???
・iPhone5sのnanoSIMを通話用SIMとしてSIMスロットで使用(SIM変換アダプタ使用)
・デュアルSIMなのに、2つのSIMの通信を同時にすることはできない
(設定→その他...モバイルネットワーク→3Gサービス→有効3Gで切り替える)
※両方同時に使うと故障するという話もあるが...本当?!
・動作は非常にスムーズでまったくストレスを感じない
・LTEでなく3Gなので通信速度は若干遅く、実力は2Mbp程度?
・アプリによっては起動できないものがある(ex.ESファイルエクスプローラ)
・日本語キーボードが標準で入ってない(→Google日本語入力インストール)
・SDへの書き込みは標準アプリ(File Manager)からでないとできない
※SDへのアプリの移動もできない
・ラジオ(RadikoではなくFM電波受信)が聞けるのは嬉しい
・GPSの補足が遅く精度も非常に悪い。ナビには使えないかも。(T-T)
若干の使い勝手の悪さはあるものの、トータル的にはかなり満足している。(^^)
このおかげで、所有するWi-Fi専用端末(IS15SH(2台)、iPad mini 2、ASUS Eee Slate EP121)がいつでもネット接続できる様になり、これからどう活用するか楽しみである!
また、今までは通話専用とデータ通信専用端末の2台持ちだったが、
通話用携帯をフル転送設定し、geanee側は通常通話SIMを選択、データ通信するときのみデータ通信SIMを選択する様な使い方をすれば、geanee1台の持ち歩きですむので非常に楽チンである。(^^)/

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