:2018:01/28/14:23 ++ セカンドライフの準備<別宅地の建物の検討⑨(PCとiPadを使ったセカンドハウスのイメージ図作成)>
マルス建築舎さんに建設をお願いすることにしたセカンドハウス。
形が完全に決められた規格型住宅じゃなく、注文住宅に近いセミオーダー型住宅なので、かなり広範囲に要望を聞いて貰らえ(当然、自分が設定したコスト制約はあるが)、自分の理想に近い家を建てられるところが非常に嬉しい。(*^-^*)
この点がBESSや無印良品等の大手業者との大きな違いでありメリットと言える。
それでは具体的にどういう形が理想?どういう要望を出す?を考えたとき、
敷地に対する建物の配置や向き、或いは建物の間取りや寸法等、自分で具体的イメージを作り提案した方が相手には伝わりやすいし、最終的に自分が納得できる形に仕上がるまでの時間も短くなるであろう。
ということで、まず使ったツールは...
Home Design 3D Outdoor/Garden (iPadアプリ)
※iPadを持ってたのと、通常600円が240円に値下げされたので購入
このアプリは、屋内外から庭のレイアウトまでを直感的な操作で簡単デザインでき、任意の季節と時間での日当たりを考慮した3D表示(ウォークスルーView含む)が可能なため、日当たり(隣家の建物)を考えた建物の設置位置、窓から見える景色を考えた建物の向き・レイアウトを検討した。
※見本のプロジェクトに屋根や2階のあるものもあったが、まだ使いこなせてないため一旦1階の居間のみのレイアウトに留めた

次に使ったツールは...
SketchUp 8(Windowsソフト)
SketchUpはメジャーな3D CADソフトで、商用版(Pro)と無料版が存在するのだが、商用版はかなり高価(10万円以上)で、無料版は機能制約が多いことから、昔のバージョンで多機能なSketchUp 8日本語版をWebで拾ってきて使うことにした。

このソフトを使うことで、Home Design 3D Outdoor & GardenHomeでは出来なかった(使いこなしてないだけ?)建物の全体とロフトの設計が行え、建物がより具体的にイメージできる様になった。
この後、これらの絵を元にマルス建築舎さんと打ち合わせ、最終的に片流れ屋根の傾きの変更、細か修正等を行い、最終仕様を決定した。
施工は今春(4月)の予定。楽しみだなぁ~。ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
形が完全に決められた規格型住宅じゃなく、注文住宅に近いセミオーダー型住宅なので、かなり広範囲に要望を聞いて貰らえ(当然、自分が設定したコスト制約はあるが)、自分の理想に近い家を建てられるところが非常に嬉しい。(*^-^*)
この点がBESSや無印良品等の大手業者との大きな違いでありメリットと言える。
それでは具体的にどういう形が理想?どういう要望を出す?を考えたとき、
敷地に対する建物の配置や向き、或いは建物の間取りや寸法等、自分で具体的イメージを作り提案した方が相手には伝わりやすいし、最終的に自分が納得できる形に仕上がるまでの時間も短くなるであろう。
ということで、まず使ったツールは...
Home Design 3D Outdoor/Garden (iPadアプリ)
※iPadを持ってたのと、通常600円が240円に値下げされたので購入
このアプリは、屋内外から庭のレイアウトまでを直感的な操作で簡単デザインでき、任意の季節と時間での日当たりを考慮した3D表示(ウォークスルーView含む)が可能なため、日当たり(隣家の建物)を考えた建物の設置位置、窓から見える景色を考えた建物の向き・レイアウトを検討した。
※見本のプロジェクトに屋根や2階のあるものもあったが、まだ使いこなせてないため一旦1階の居間のみのレイアウトに留めた
次に使ったツールは...
SketchUp 8(Windowsソフト)
SketchUpはメジャーな3D CADソフトで、商用版(Pro)と無料版が存在するのだが、商用版はかなり高価(10万円以上)で、無料版は機能制約が多いことから、昔のバージョンで多機能なSketchUp 8日本語版をWebで拾ってきて使うことにした。
このソフトを使うことで、Home Design 3D Outdoor & GardenHomeでは出来なかった(使いこなしてないだけ?)建物の全体とロフトの設計が行え、建物がより具体的にイメージできる様になった。
この後、これらの絵を元にマルス建築舎さんと打ち合わせ、最終的に片流れ屋根の傾きの変更、細か修正等を行い、最終仕様を決定した。
施工は今春(4月)の予定。楽しみだなぁ~。ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
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:2018:01/27/09:54 ++ 2017/12/22 冬の清水高原登山
夏、避暑やテニスで時々訪れる清水高原。
今まで冬は、非四駆車で雪の積もった(一応 除雪はされているが)急峻な坂道を上る勇気がなので、訪れたことがなかったのだが...
軽アイゼンという武器を持った今、歩いてなら行ける!
正確に言うと、軽アイゼンを手に入れた直後不幸にもなくしてしまったのだが、数年前に購入したチェーン式のアイゼンがあった事を思い出したのだっ!

清水高原の入口に丁度いい駐車スペースがあるので、そこ駐車し登山開始!

ルートは、冬場閉鎖されている林道横吹1号線経由、ゴールはスカイランド清水。

冬季閉鎖の林道は、当然車の跡なんてある訳ないが、人の歩いた跡すらなく、獣の足跡が点々と残るだけ。
晴れ渡った空と程よい斜度が、足並みをを軽快にさせる。
駐車場から僅か40分で目的地のスカイランド清水に到着!


冬の澄み切った空気が、松本平をより鮮明に写し出す。
近場で程よい運動量でこの絶景!もっと早くやってればよかったなぁ〜。
別日に、更に先の山形村のテッペンの登山口まで行ってみた。

スカイランド清水から25分。
展望台(登山口から2.1km)まで行く元気はなくとりあえずここまで。
今冬すでに3回目。冬のお気に入りウォーキングコースである。(^^)/
今まで冬は、非四駆車で雪の積もった(一応 除雪はされているが)急峻な坂道を上る勇気がなので、訪れたことがなかったのだが...
軽アイゼンという武器を持った今、歩いてなら行ける!
正確に言うと、軽アイゼンを手に入れた直後不幸にもなくしてしまったのだが、数年前に購入したチェーン式のアイゼンがあった事を思い出したのだっ!
清水高原の入口に丁度いい駐車スペースがあるので、そこ駐車し登山開始!
ルートは、冬場閉鎖されている林道横吹1号線経由、ゴールはスカイランド清水。
冬季閉鎖の林道は、当然車の跡なんてある訳ないが、人の歩いた跡すらなく、獣の足跡が点々と残るだけ。
晴れ渡った空と程よい斜度が、足並みをを軽快にさせる。
駐車場から僅か40分で目的地のスカイランド清水に到着!
冬の澄み切った空気が、松本平をより鮮明に写し出す。
近場で程よい運動量でこの絶景!もっと早くやってればよかったなぁ〜。
別日に、更に先の山形村のテッペンの登山口まで行ってみた。
スカイランド清水から25分。
展望台(登山口から2.1km)まで行く元気はなくとりあえずここまで。
今冬すでに3回目。冬のお気に入りウォーキングコースである。(^^)/
:2017:12/27/06:00 ++ 2017/12/22 初冬の入笠山(1955m)登山
昨年まで冬の登山はほぼ閉店休業状態だったが、今年は晴天の週末が少なく(これだけが理由ではないが)、ほとんど登山をしてなかったこともあり、今冬は里山ぐらい登ってみよう!という気持ちになった。
けど、この時期一度雪が降ってしまうと登山道が凍ってしまい、ノーマルな登山靴だと登りたくても滑って登れない。
そこで、軽アイゼンなるものを購入!
(SCARPA 4本爪、メルカリにて1200円で購入)。

そして久々の登山に選んだ場所は、以前バイクで絶景を求め訪れた入笠山。
マイカー規制のため車で行けるのは沢入登山口(1450m)まで。
道の所々の残雪が凍って滑りやすく慎重に運転し駐車場に到着。
(本格的な冬に来るのはちょっと厳しいかな?)
登山口付近は雪がほとんどなく登山靴はノーマルのまま出発。(10:05)

途中雪が残っている場所もありアイゼンを使おうか迷ったが、結局装着しないまま入笠湿原到着。(10:44)

さすがにここからはアイゼンを装着し進む。 【祝】☆初装着☆:・゚\(゚▽゚*)
全面積雪だが軽アイゼンという強力な武器があれば大丈夫!
ゆっくり慎重な足取りから軽快なステップに変わり、遂に入笠山頂上に到着!(11:15)




雲一つない晴天!視界良好鮮明な山々!360°の絶景!
絶景を眺め感動に浸る中、ふと足元を見ると...
あれぇっ~~~!片方のアイゼンが無い~~~!!!
取り付けが甘く、たぶん途中で落としてしまったんだろう...(T-T)
せっかく手に入れたアイゼン。まさかたった1回で終わるとは...(T-T)
また買うしかないか...
けど、この時期一度雪が降ってしまうと登山道が凍ってしまい、ノーマルな登山靴だと登りたくても滑って登れない。
そこで、軽アイゼンなるものを購入!
(SCARPA 4本爪、メルカリにて1200円で購入)。
そして久々の登山に選んだ場所は、以前バイクで絶景を求め訪れた入笠山。
マイカー規制のため車で行けるのは沢入登山口(1450m)まで。
道の所々の残雪が凍って滑りやすく慎重に運転し駐車場に到着。
(本格的な冬に来るのはちょっと厳しいかな?)
登山口付近は雪がほとんどなく登山靴はノーマルのまま出発。(10:05)
途中雪が残っている場所もありアイゼンを使おうか迷ったが、結局装着しないまま入笠湿原到着。(10:44)
さすがにここからはアイゼンを装着し進む。 【祝】☆初装着☆:・゚\(゚▽゚*)
全面積雪だが軽アイゼンという強力な武器があれば大丈夫!
ゆっくり慎重な足取りから軽快なステップに変わり、遂に入笠山頂上に到着!(11:15)
雲一つない晴天!視界良好鮮明な山々!360°の絶景!
絶景を眺め感動に浸る中、ふと足元を見ると...
あれぇっ~~~!片方のアイゼンが無い~~~!!!
取り付けが甘く、たぶん途中で落としてしまったんだろう...(T-T)
せっかく手に入れたアイゼン。まさかたった1回で終わるとは...(T-T)
また買うしかないか...
:2017:12/10/09:09 ++ セカンドライフの準備<別宅地の建物の検討⑧(運命のタイニーハウスメーカー(マルス建築舎)との出会い)>
ちょっと気になっていたタイニーハウスメーカー(マルス建築舎)のHPで、可愛らしいmocoYAという小屋の展示品格安販売の情報を入手した。情報がちょっと古かったし、もう売れてしまってるだろうなぁ〜。とあまり期待はしてなかったが、ダメもとでメールで問い合わせてみた。
すると...
早速返信があり、ODL(Out Door Living)というちょっと小さめのガレージタイプのものなら会社の敷地内に置いてあり、お得な価格で展示品販売もしてくれるという、なんともタイミングのいい嬉しいお話を頂くことができた。
カタログや写真で外観を確認したところ、見た目は自分の考える小屋からは程遠く、3面を壁で囲ったガレージとパーゴラとが合体したアウトドアスタイルな作りであったが、一応前面に壁や窓を追加し居住可能な超小型の小屋風に改造することはできるとのこと。
形はともかく価格のリーズナブルさに惹かれ、たまたま同じ長野県内(飯田)と車で行ける場所だったこともあり、「とにかく現物を見てみてから考えよう!」と即行動、マルス建築舎さんを訪ねてみることにした。
実際に見たODLは...
やっぱり最初のイメージ通りガレージ色が強く、もし改造したとしてもゆったりと居住できる空間にはなりそうにない(男の隠れ部屋程度ならいいが、家族で寛げる部屋からはほど遠い)...
ちょっとガッカリしてそのまま帰ろうと思ったが...
事務所に入って話でもということになり、せっかく来た事だし一応話を聞いてみることにした。
人柄の良さそうな社長さんが、今まで施工したタイニーハウスの写真や資料を紹介しながら丁寧に説明してくれた。
マルス建築舎さんが取り扱うmocoYA type6やtype4.5は確かに可愛いしリーズナブルなのだが、問題は施工までやって貰えるかどうかである。すると、どこでも責任を持って施工してくれると言うではないか!ただ、当然運搬&工事費は距離が遠くなる程高くなってしまう訳で、我がVillaプレイス小船津浜(上越市)での施工だと運送費&工事費が32万円もかかってしまうらしい。
とは言え、4.5帖のtype4.5が130万円、6帖のtype6でも160万円で建てられる!って事になる。
けど、せっかく建てるんだったら、たかがセカンドハウスと言えども中途半端な建物にして後悔するより、自分が納得し満足する様な家を建てたい!でも、そうするとコストが嵩んで実現が難しくなる。
そんなしがらみの中、ダメもとで一つの提案をさせて貰う。
「モデルハウスにし広告表示するので、少し安くて貰えませんか?」
すると意外にも、「前向きに検討させて貰います。」との嬉しいお言葉。
ヤッタ━━━━ヽ( ^∀^)ノ ヽ(^∀^)ノ━━━━ !!
じゃあ、具体的にどんな家にしよう?! 自分の我がままで建てる家(我家の生活に必要な家ではない)。家計も厳しいから嫁さんに許してもらうためには安くなきゃいけない。
何にこだわり、何処を妥協する?と考えた末の結論は...
<Villa小船津浜(夢のセカンドハウス)のスペック>
・床面積は10m2(6帖)程度
・細長い間取り(一部を区切りトイレ&シャワー室に)
・2~3人が寝れる広いロフトがある(ロフトを寝室、1Fをリビングに)
・外を眺めゆったりできるウッドデッキ
・雨でも作業ができる軒(ウッドデッキの上に屋根)

上の写真はmocoYA 4.5のモデルハウスだが、これを6帖タイプの横長の形にして、屋根を少し高くし最上部にロフトを設け、ウッドデッキを広げるイメージ
そしてマルス建築舎訪問から数日後...
遂に見積りが届いた! さて、その額は?!
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w なんと、驚きの1◯✕万円!!!
えっ、本当??!! 断熱材まで付いてこんなに安くしてくれるの!?
これならギリギリ予算内! うちの嫁さんも説得できる?!
ありがとうマルス建築舎さん!
夢のセカンドハウスはこれで決まりだ!\(*⌒▽⌒*)/
すると...
早速返信があり、ODL(Out Door Living)というちょっと小さめのガレージタイプのものなら会社の敷地内に置いてあり、お得な価格で展示品販売もしてくれるという、なんともタイミングのいい嬉しいお話を頂くことができた。
カタログや写真で外観を確認したところ、見た目は自分の考える小屋からは程遠く、3面を壁で囲ったガレージとパーゴラとが合体したアウトドアスタイルな作りであったが、一応前面に壁や窓を追加し居住可能な超小型の小屋風に改造することはできるとのこと。
形はともかく価格のリーズナブルさに惹かれ、たまたま同じ長野県内(飯田)と車で行ける場所だったこともあり、「とにかく現物を見てみてから考えよう!」と即行動、マルス建築舎さんを訪ねてみることにした。
実際に見たODLは...
やっぱり最初のイメージ通りガレージ色が強く、もし改造したとしてもゆったりと居住できる空間にはなりそうにない(男の隠れ部屋程度ならいいが、家族で寛げる部屋からはほど遠い)...
ちょっとガッカリしてそのまま帰ろうと思ったが...
事務所に入って話でもということになり、せっかく来た事だし一応話を聞いてみることにした。
人柄の良さそうな社長さんが、今まで施工したタイニーハウスの写真や資料を紹介しながら丁寧に説明してくれた。
マルス建築舎さんが取り扱うmocoYA type6やtype4.5は確かに可愛いしリーズナブルなのだが、問題は施工までやって貰えるかどうかである。すると、どこでも責任を持って施工してくれると言うではないか!ただ、当然運搬&工事費は距離が遠くなる程高くなってしまう訳で、我がVillaプレイス小船津浜(上越市)での施工だと運送費&工事費が32万円もかかってしまうらしい。
とは言え、4.5帖のtype4.5が130万円、6帖のtype6でも160万円で建てられる!って事になる。
けど、せっかく建てるんだったら、たかがセカンドハウスと言えども中途半端な建物にして後悔するより、自分が納得し満足する様な家を建てたい!でも、そうするとコストが嵩んで実現が難しくなる。
そんなしがらみの中、ダメもとで一つの提案をさせて貰う。
「モデルハウスにし広告表示するので、少し安くて貰えませんか?」
すると意外にも、「前向きに検討させて貰います。」との嬉しいお言葉。
ヤッタ━━━━ヽ( ^∀^)ノ ヽ(^∀^)ノ━━━━ !!
じゃあ、具体的にどんな家にしよう?! 自分の我がままで建てる家(我家の生活に必要な家ではない)。家計も厳しいから嫁さんに許してもらうためには安くなきゃいけない。
何にこだわり、何処を妥協する?と考えた末の結論は...
<Villa小船津浜(夢のセカンドハウス)のスペック>
・床面積は10m2(6帖)程度
・細長い間取り(一部を区切りトイレ&シャワー室に)
・2~3人が寝れる広いロフトがある(ロフトを寝室、1Fをリビングに)
・外を眺めゆったりできるウッドデッキ
・雨でも作業ができる軒(ウッドデッキの上に屋根)
上の写真はmocoYA 4.5のモデルハウスだが、これを6帖タイプの横長の形にして、屋根を少し高くし最上部にロフトを設け、ウッドデッキを広げるイメージ
そしてマルス建築舎訪問から数日後...
遂に見積りが届いた! さて、その額は?!
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w なんと、驚きの1◯✕万円!!!
えっ、本当??!! 断熱材まで付いてこんなに安くしてくれるの!?
これならギリギリ予算内! うちの嫁さんも説得できる?!
ありがとうマルス建築舎さん!
夢のセカンドハウスはこれで決まりだ!\(*⌒▽⌒*)/
:2017:12/09/11:54 ++ セカンドライフの準備<別宅地の建物の検討⑦(お気に入りの間取り)>
前記事で紹介したタイニーハウスの中で、価格、見た目、実現の可能性など総合的に見て一番良さそうだったのがBESSのログ小屋であった(この時点では施工をしないという事を知らなかった)。
また、自宅からそれほど遠くない場所にBESSの展示場があったこともあり、とりあえずどんなものなのか一度見に行ってみる事にした。
松本平田展示場にはIMAGO-A,Rの両方のモデルハウスが展示されていた。
IMAGO-Aは標準的で使い易そうな小屋だったが特に心に響くものはなく、
それに対しIMAGO-Rは小屋とベランダとが一体になった開放的な雰囲気が自分の持つ小屋のイメージとピッタリで、更にこのモデルハウスの間取りを見て、「これだぁ~!!!」と直感した。
なんと、細長い部屋の形を生かし、端から1m位の位置を仕切り壁で区切り、区切られた狭いスペースをトイレ兼洗面所として活用していた。


自分は今まで6畳程度の狭い小屋だからゆったり寛げまともに寝れさえすれば十分だと考えており、部屋の中に水廻りを置くなんて考えもしなかった。けど、狭い部屋でもこんな風に工夫すればトイレでもシャワーでも置けちゃうんだなぁ~。このアイデア頂き!(^-^)
自分の理想は寝床としても使えるロフトが付いた小屋だが、施工費が安ければ妥協してこれ(IMAGO-R)にしちゃってもいいかな~。と気持ちが盛り上がり、
受付のお姉さんに施工費はどの位ですか?!と聞いてみると...
なんと、この商品はセット販売しかやってません。という素っ気ない回答。えっ~~~、そうなのぉ~?!
けど、基本はそうでも、「検討します!」とか、「工務店を紹介します!」とか、もう少し前向きな答えをしてくれても良さそうなもんだけど...ほんと残念!またもや撃沈。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり。このちょっと後、運命のタイニーハウスメーカー(マルス建築舎)と出会うことになる。
その話については、また次回。(^^)/
また、自宅からそれほど遠くない場所にBESSの展示場があったこともあり、とりあえずどんなものなのか一度見に行ってみる事にした。
松本平田展示場にはIMAGO-A,Rの両方のモデルハウスが展示されていた。
IMAGO-Aは標準的で使い易そうな小屋だったが特に心に響くものはなく、
それに対しIMAGO-Rは小屋とベランダとが一体になった開放的な雰囲気が自分の持つ小屋のイメージとピッタリで、更にこのモデルハウスの間取りを見て、「これだぁ~!!!」と直感した。
なんと、細長い部屋の形を生かし、端から1m位の位置を仕切り壁で区切り、区切られた狭いスペースをトイレ兼洗面所として活用していた。
自分は今まで6畳程度の狭い小屋だからゆったり寛げまともに寝れさえすれば十分だと考えており、部屋の中に水廻りを置くなんて考えもしなかった。けど、狭い部屋でもこんな風に工夫すればトイレでもシャワーでも置けちゃうんだなぁ~。このアイデア頂き!(^-^)
自分の理想は寝床としても使えるロフトが付いた小屋だが、施工費が安ければ妥協してこれ(IMAGO-R)にしちゃってもいいかな~。と気持ちが盛り上がり、
受付のお姉さんに施工費はどの位ですか?!と聞いてみると...
なんと、この商品はセット販売しかやってません。という素っ気ない回答。えっ~~~、そうなのぉ~?!
けど、基本はそうでも、「検討します!」とか、「工務店を紹介します!」とか、もう少し前向きな答えをしてくれても良さそうなもんだけど...ほんと残念!またもや撃沈。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり。このちょっと後、運命のタイニーハウスメーカー(マルス建築舎)と出会うことになる。
その話については、また次回。(^^)/

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