:2026:01/15/16:19 ++ [PR]
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:2016:07/25/05:34 ++ 自転車にカーナビもどきを取り付け快適サイクリング~古いAndroidスマホの有効活用~
サイクリングで、目的地がどっちなのか?今何処に居るのか?が簡単に分かったら凄く便利そう。
けど専用のナビなんてあまりにも贅沢。今持ってる物でなんとかできないか?
と思いついたのが、古くてあまり使われなくなったAndroidスマホの数々。
その中でも、活躍の場がなく完全にお蔵入り状態となっていたIS04を活用する事にした。
(意外にも最も古いIS01は、寝室で時計&TV鑑賞用としてで活躍中)
まず必要となるのはオフライン地図アプリ。
これは既に何度が紹介しているOruxMaps(Ver.3.4.2)を使用。自宅周辺等のオフラインマップはだいぶ前にMobile Atlas Creator 1.8で作成してあるので、アプリをインストールしオフラインマップをコピーするだけ。
ただ、オフラインマップを追加した場合、一度MenuでMain Screenに戻りBrowse mapsを再実行させないと、追加したオフラインマップが反映されないので注意。
OruxMapsにナビ機能はないが、自転車は車と違って自由が効くのと、寄り道やルート変更も頻繁にある事から、目的地までのリアルタイムのナビ案内はあまり必要ではなく、主要地点(ウェイポイント)とルートが確認できれば十分であるため、事前に作成したウェイポイントとルートをOruxMapsに表示させ、ドライバーが現在位置とルート/目的地を比較確認する方法を取る事にする。
OruxMapsの設定
○User Interface
・Buttons bar
→左側にGps Tracking/地図拡大/地図縮小/WayPoing登録、
右側に地図選択/設定を配置
・すべてのチェックを外す ※画面上の地図表示エリアを広くしたい為
○Application
・Compas always visible,AutoRotation-チェック
・Map orientation=>Direction up
あと、自転車での使い勝手を考えた3つのユーティリティーアプリをインストール
①GPS Status ---GPSの捕捉状態を確認
②Set Orientation ---画面の向きを強制的に変更
③画面消灯設定 ---画面消灯時間を簡単に変更
⇒画面を消さない/1分後消灯/すぐ消灯!の3パターン作成

一番難しいのが、スマホの自転車への取り付け方。
落下の危険が低く、見易い場所に、安定に取り付ける必要がある。
今回はたまたまIS04にソフトケースを使っており、幸いこれが活用できそうな感じ。
取り付けに必要なのは...
○取り外し可能な結束バンド(インシュロック)---3本
○滑り止めシート---1枚

スマホの自転車への取り付け手順は...
①スマホとスマホケースの間に結束バンド(2連)を通す

②ステム(ハンドル)の上に滑り止めシートを載せる
③滑り止めシートの上にスマホを載せ、結束バンドをステムの下側に回して留める
④滑り止めシートの上側とステムを結束バンドを固定する

サイクリングでのスマホの使い方
<事前準備>
○Googleマップでルート作成
・Googleマップ起動
・左側検索窓のメニュー→マイプレイス→マイマップ→地図を作成(最下部にある)
・検索窓に目的地や住所等を入力→目的地表示→地図に追加
・地図上の目的地をクリック→ここまでのルートを表示
・Aに出発地や住所等を入力→出発地決定
・必要に応じて地図名、交通手段、レイヤ名(名前をクリック)等を変更
・エクスポートしたいレイヤのみチェック
・地図名の右側メニュー→KMLにエクスポート
・エクスポート範囲指定、KMZ/KMLを選択→ダウンロード⇒Downloadsフォルダに保存
○ルートをOruxMapsに表示
・KMLファイルをスマホのoruxmaps/tracklogsの下にコピー
・OruxMapsのメニュー→Tracks⇒KMLファイルリスト表示→選択→Load the Track
<出発時>
・OruxMaps起動(Browse maps→地図選択)

・GpsTracking-ON(左側のアイコンをタップ)

・ステータスバーを下げ、Orientation set to Automaticを起動→「Landscape」選択
・消灯設定ウィジェット起動→「1分後消灯」を選択

<サイクリング中>
・HOMEボタンを押す=>画面表示

・画面を右から左にフリック=>OrusMaps表示=>数秒後GPS捕捉し現在地表示
・必要に応じ地図を拡大/縮小(左側のアイコンタップ)
・位置確認後放置=>1分後画面消灯
※[ルートや場所を確認しながら走行したい場合]
⇒ステータスバーを下げ、画面消灯設定呼び出しを起動→「画面を消さない」を選択
[確認走行完了後]
⇒ステータスバーを下げ、画面消灯設定呼び出しを起動→「1分後消灯」を選択
※Menu→Tweaksで以下の条件が簡単に変更可能
Map orientation=地図の向き、View angle=進行方向アイコン表示ON/OFF、etc.
試しに40km程サイクリングをしてみたが...

見た目も安定感も操作性も申し分なし!
炎天下でもちゃんと見える(バックライト自動調整)し、無茶苦茶使える~!
サイクリングの楽しさ倍増!自転車で色んな所に行きたくなっちゃたよ~!
ちなみに、画面表示しっぱなしだとバッテリーが10分で約8%減少したんで、連続使用の持ち時間は約2時間。まぁ、道が分からないときに連続表示させるぐらいだから、実用上全く問題なさそうだね。(^^)/
けど専用のナビなんてあまりにも贅沢。今持ってる物でなんとかできないか?
と思いついたのが、古くてあまり使われなくなったAndroidスマホの数々。
その中でも、活躍の場がなく完全にお蔵入り状態となっていたIS04を活用する事にした。
(意外にも最も古いIS01は、寝室で時計&TV鑑賞用としてで活躍中)
まず必要となるのはオフライン地図アプリ。
これは既に何度が紹介しているOruxMaps(Ver.3.4.2)を使用。自宅周辺等のオフラインマップはだいぶ前にMobile Atlas Creator 1.8で作成してあるので、アプリをインストールしオフラインマップをコピーするだけ。
ただ、オフラインマップを追加した場合、一度MenuでMain Screenに戻りBrowse mapsを再実行させないと、追加したオフラインマップが反映されないので注意。
OruxMapsにナビ機能はないが、自転車は車と違って自由が効くのと、寄り道やルート変更も頻繁にある事から、目的地までのリアルタイムのナビ案内はあまり必要ではなく、主要地点(ウェイポイント)とルートが確認できれば十分であるため、事前に作成したウェイポイントとルートをOruxMapsに表示させ、ドライバーが現在位置とルート/目的地を比較確認する方法を取る事にする。
OruxMapsの設定
○User Interface
・Buttons bar
→左側にGps Tracking/地図拡大/地図縮小/WayPoing登録、
右側に地図選択/設定を配置
・すべてのチェックを外す ※画面上の地図表示エリアを広くしたい為
○Application
・Compas always visible,AutoRotation-チェック
・Map orientation=>Direction up
あと、自転車での使い勝手を考えた3つのユーティリティーアプリをインストール
①GPS Status ---GPSの捕捉状態を確認
②Set Orientation ---画面の向きを強制的に変更
③画面消灯設定 ---画面消灯時間を簡単に変更
⇒画面を消さない/1分後消灯/すぐ消灯!の3パターン作成
一番難しいのが、スマホの自転車への取り付け方。
落下の危険が低く、見易い場所に、安定に取り付ける必要がある。
今回はたまたまIS04にソフトケースを使っており、幸いこれが活用できそうな感じ。
取り付けに必要なのは...
○取り外し可能な結束バンド(インシュロック)---3本
○滑り止めシート---1枚
スマホの自転車への取り付け手順は...
①スマホとスマホケースの間に結束バンド(2連)を通す
③滑り止めシートの上にスマホを載せ、結束バンドをステムの下側に回して留める
④滑り止めシートの上側とステムを結束バンドを固定する
サイクリングでのスマホの使い方
<事前準備>
○Googleマップでルート作成
・Googleマップ起動
・左側検索窓のメニュー→マイプレイス→マイマップ→地図を作成(最下部にある)
・検索窓に目的地や住所等を入力→目的地表示→地図に追加
・地図上の目的地をクリック→ここまでのルートを表示
・Aに出発地や住所等を入力→出発地決定
・必要に応じて地図名、交通手段、レイヤ名(名前をクリック)等を変更
・エクスポートしたいレイヤのみチェック
・地図名の右側メニュー→KMLにエクスポート
・エクスポート範囲指定、KMZ/KMLを選択→ダウンロード⇒Downloadsフォルダに保存
○ルートをOruxMapsに表示
・KMLファイルをスマホのoruxmaps/tracklogsの下にコピー
・OruxMapsのメニュー→Tracks⇒KMLファイルリスト表示→選択→Load the Track
<出発時>
・OruxMaps起動(Browse maps→地図選択)
・消灯設定ウィジェット起動→「1分後消灯」を選択
<サイクリング中>
・HOMEボタンを押す=>画面表示
・画面を右から左にフリック=>OrusMaps表示=>数秒後GPS捕捉し現在地表示
・必要に応じ地図を拡大/縮小(左側のアイコンタップ)
・位置確認後放置=>1分後画面消灯
※[ルートや場所を確認しながら走行したい場合]
⇒ステータスバーを下げ、画面消灯設定呼び出しを起動→「画面を消さない」を選択
[確認走行完了後]
⇒ステータスバーを下げ、画面消灯設定呼び出しを起動→「1分後消灯」を選択
※Menu→Tweaksで以下の条件が簡単に変更可能
Map orientation=地図の向き、View angle=進行方向アイコン表示ON/OFF、etc.
試しに40km程サイクリングをしてみたが...
見た目も安定感も操作性も申し分なし!
炎天下でもちゃんと見える(バックライト自動調整)し、無茶苦茶使える~!
サイクリングの楽しさ倍増!自転車で色んな所に行きたくなっちゃたよ~!
ちなみに、画面表示しっぱなしだとバッテリーが10分で約8%減少したんで、連続使用の持ち時間は約2時間。まぁ、道が分からないときに連続表示させるぐらいだから、実用上全く問題なさそうだね。(^^)/
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:2016:06/07/05:51 ++ 2016/05/02 霧訪山(1305m)登山<山ノ神自然園コース>
もう何度も登っている霧訪山だが、今回は最も塩尻に違い山ノ神自然園コースからの登山。

山ノ神自然園の場所が分かり辛く、カーナビを頼ってどうにか到着。(^^;
GW(&午前少し遅い時間)だからか、人気の場所だからか駐車場はほぼ満杯。
かろうじて隅っこに駐車し、さっそく出発!(10:00)

山の神自然園 矢沢川の水辺を通り、登山口へ向かう。

水辺の小道の出口にある雄床山神社。(10:05)

ちょっといい雰囲気のたまらずの池。(10:10)
帰りにちょっと寄ってみようかな。(^^)/

たまらずの池から3分で霧訪山登山口。登山スタート!(10:13)

安曇幹線2号線 No.34鉄塔。(10:28)

ブナの分岐(大芝山-霧訪山分岐)。(10:45)

霧訪山頂上到着!(10:53)
せっかく来たんで遠景を見ながらちょっと一息。と思ったのだが...
なんと、子供が次から次へと集まってくるではないか!
どうも小学校の学校登山に出くわしたっぽい。

子供の数は遂には30人以上まで膨れ上がり、頂上で昼食まで取りそうな気配。
「こりゃ落ち着かないな。」ということで、早々に退散する事に。
このコースは急登も少なく、山の神自然園でゆっくりできるため、子供連れや登山初心者に最適かもしれない。(^^)/
山ノ神自然園の場所が分かり辛く、カーナビを頼ってどうにか到着。(^^;
GW(&午前少し遅い時間)だからか、人気の場所だからか駐車場はほぼ満杯。
かろうじて隅っこに駐車し、さっそく出発!(10:00)
山の神自然園 矢沢川の水辺を通り、登山口へ向かう。
水辺の小道の出口にある雄床山神社。(10:05)
ちょっといい雰囲気のたまらずの池。(10:10)
帰りにちょっと寄ってみようかな。(^^)/
たまらずの池から3分で霧訪山登山口。登山スタート!(10:13)
安曇幹線2号線 No.34鉄塔。(10:28)
ブナの分岐(大芝山-霧訪山分岐)。(10:45)
霧訪山頂上到着!(10:53)
せっかく来たんで遠景を見ながらちょっと一息。と思ったのだが...
なんと、子供が次から次へと集まってくるではないか!
どうも小学校の学校登山に出くわしたっぽい。
子供の数は遂には30人以上まで膨れ上がり、頂上で昼食まで取りそうな気配。
「こりゃ落ち着かないな。」ということで、早々に退散する事に。
このコースは急登も少なく、山の神自然園でゆっくりできるため、子供連れや登山初心者に最適かもしれない。(^^)/
:2016:06/05/08:24 ++ サイクルコンピュータで快適サイクリング♪
サイクリングをより楽しむため、サイクルコンピュータなる物を買ってみた。
SunDING製 SD-548B
●これを選択した理由は...
・安い!(送料込約700円)※当然中華製
・とりあえずちゃんと動作しそう(→Amazonのレビューの評価が高い)
・時計機能付き
・入手が容易な電池のみ使用(→LR44)
●ちょっと残念な点
・バックライトがついてない
<部品一式>

<取り付け>
取り付け手順は大雑把に次の2つ。
①マグネットとセンサの取り付け
②ホイールサイズの入力
センサ取り付けのポイントはマグネットとセンサの距離(2mm±1mm)だが、近過ぎると前輪を取り外す際マグネットとセンサが当たる可能性があるため、ちょっと離し気味に取り付けた。またマグネットとセンサを水平する(フォークの形状とスポークの向きが原因)ためセンサ上部に両面テープを1枚重ね取り付けた。

本体は初期状態でホイール径を入力できる状態にあるが、時間設定を先に行ってしまったため、左右ボタンの同時長押しで初期設定画面に戻しホイールサイズを入力した。
・オルディナS5:700x32c→外形686mm(実測690?)⇒2154mm(686X3.14)
<操作方法>
マニュアルが英語で分かり辛いが、SD-548D(無線タイプ)が無線と有線の違いだけで操作が同じということでsuginchiさんの記事を参考にさせて頂いた。
●初期設定(タイヤ外周と速度表示の単位の設定)
・電池を入れ直した後もしくは左右ボタンの同時長押しで初期設定画面
・タイヤ外周設定→速度表示設定(右ボタン選択、左ボタン決定)
●時刻設定
・時計表示の時に左ボタンを長押し
・24Hr/12Hr表示設定→現在時刻設定
●画面(Mode)切替
・右ボタンを押し画面(Mode)切替
①現在時刻
②ODO(積算距離)
③DST(走行距離)
④MXS(最高速度)
⑤AVS(平均速度)
⑥TM(走行時間)※自転車が止まっている時はカウントしない
⑦SCAN(DST/MXS/AVS/TMを4秒間隔で切替表示)
●リセット
①測定値(DST/MXS/AVS/TM)リセット
・4モードのいずれかの画面→左ボタンを長押し
②積算距離(ODO)リセット
・ODO(積算距離)画面→左ボタンを長押し
・右ボタンで任意の数値をセット可能
試し乗りでサイクルコンピュータが正常に動作していることを確認!
次のサイクリングが楽しみ。(^^) さぁて、何処に行こう!
SunDING製 SD-548B
●これを選択した理由は...
・安い!(送料込約700円)※当然中華製
・とりあえずちゃんと動作しそう(→Amazonのレビューの評価が高い)
・時計機能付き
・入手が容易な電池のみ使用(→LR44)
●ちょっと残念な点
・バックライトがついてない
<部品一式>
<取り付け>
取り付け手順は大雑把に次の2つ。
①マグネットとセンサの取り付け
②ホイールサイズの入力
センサ取り付けのポイントはマグネットとセンサの距離(2mm±1mm)だが、近過ぎると前輪を取り外す際マグネットとセンサが当たる可能性があるため、ちょっと離し気味に取り付けた。またマグネットとセンサを水平する(フォークの形状とスポークの向きが原因)ためセンサ上部に両面テープを1枚重ね取り付けた。
本体は初期状態でホイール径を入力できる状態にあるが、時間設定を先に行ってしまったため、左右ボタンの同時長押しで初期設定画面に戻しホイールサイズを入力した。
・オルディナS5:700x32c→外形686mm(実測690?)⇒2154mm(686X3.14)
<操作方法>
マニュアルが英語で分かり辛いが、SD-548D(無線タイプ)が無線と有線の違いだけで操作が同じということでsuginchiさんの記事を参考にさせて頂いた。
●初期設定(タイヤ外周と速度表示の単位の設定)
・電池を入れ直した後もしくは左右ボタンの同時長押しで初期設定画面
・タイヤ外周設定→速度表示設定(右ボタン選択、左ボタン決定)
●時刻設定
・時計表示の時に左ボタンを長押し
・24Hr/12Hr表示設定→現在時刻設定
●画面(Mode)切替
・右ボタンを押し画面(Mode)切替
①現在時刻
②ODO(積算距離)
③DST(走行距離)
④MXS(最高速度)
⑤AVS(平均速度)
⑥TM(走行時間)※自転車が止まっている時はカウントしない
⑦SCAN(DST/MXS/AVS/TMを4秒間隔で切替表示)
●リセット
①測定値(DST/MXS/AVS/TM)リセット
・4モードのいずれかの画面→左ボタンを長押し
②積算距離(ODO)リセット
・ODO(積算距離)画面→左ボタンを長押し
・右ボタンで任意の数値をセット可能
試し乗りでサイクルコンピュータが正常に動作していることを確認!
次のサイクリングが楽しみ。(^^) さぁて、何処に行こう!
:2016:06/04/06:10 ++ Priori 3S LTEのケースと落下防止用ストラップの取り付け
スマホには必ず落下防止用にストラップを取り付けているのだが、
残念ながらPriori 3S LTEにはストラップホールがついてない。
NEXUS5と同じ様に、ストラップホール付の手帳型ケースを購入する事も考えたが、
大きなスマホにこんなのを使うと大き過ぎてスマートに持ち運べなさそうなのでパス。
で、考えた方法は...
①イヤホンジャックにキャップピン経由でストラップを取り付ける方法

これだと音楽を聴くときいちいち取り外す必要があり緩んできそうなんで、
②ヘッドホン延長ケーブル経由でストラップを取り付ける方法

これだと長期間の使用でケーブルの根本が劣化断線する可能性があるので、
③ステレオミニ変換コネクタL字型経由でストラップを取り付ける方法

コネクタが思ったよりゴツかったので、延長ケーブルを工夫して、
④ヘッドホン延長ケーブルを折り曲げてストラップを取り付ける方法

液晶クリーナーやスタンド替わりにもなる多機能なぴたっとクロスがお買い得だったので購入してみた♪

⑤ぴたっとクロスにストラップを取り付ける方法

結局④の方法に落ち着いた。(^^)/
ケースは、普段はシンプルな100均ケースを使っており、、
出掛け先で見つけた刑務所のスマートフォンホルダーがPriori 3Sにピッタリだったので購入。
バッグを持たずスマホだけを持って出掛ける時に使っている。

残念ながらPriori 3S LTEにはストラップホールがついてない。
NEXUS5と同じ様に、ストラップホール付の手帳型ケースを購入する事も考えたが、
大きなスマホにこんなのを使うと大き過ぎてスマートに持ち運べなさそうなのでパス。
で、考えた方法は...
①イヤホンジャックにキャップピン経由でストラップを取り付ける方法
これだと音楽を聴くときいちいち取り外す必要があり緩んできそうなんで、
②ヘッドホン延長ケーブル経由でストラップを取り付ける方法
これだと長期間の使用でケーブルの根本が劣化断線する可能性があるので、
③ステレオミニ変換コネクタL字型経由でストラップを取り付ける方法
コネクタが思ったよりゴツかったので、延長ケーブルを工夫して、
④ヘッドホン延長ケーブルを折り曲げてストラップを取り付ける方法
液晶クリーナーやスタンド替わりにもなる多機能なぴたっとクロスがお買い得だったので購入してみた♪
⑤ぴたっとクロスにストラップを取り付ける方法
結局④の方法に落ち着いた。(^^)/
ケースは、普段はシンプルな100均ケースを使っており、、
出掛け先で見つけた刑務所のスマートフォンホルダーがPriori 3Sにピッタリだったので購入。
バッグを持たずスマホだけを持って出掛ける時に使っている。
:2016:05/21/08:08 ++ 地元のふるまいに感激!第37回 塩の道まつり(白馬)に参加♪
白馬の塩の道まつりに参加してきた♪
祭りという名前だが、内容はというと約9kmのウォーキング。
5/3(火)小谷村、5/4(水)白馬村、5/5(木)大町市と3日間連続で開催され、参加費無料&当日受付と誰でも気軽に参加できるので、とりあえず3日間のうち北アルプスの眺めが楽しめる落合自然園コースin白馬に参加してみることにした。

ゴール地点の白馬グリーンスポーツの森の駐車場に到着(8:10)。シャトルバスでスタート地点の落合自然園に向かう。
落合自然園では簡単な受付を済ませ(8:30)、スタート(9:10)を待つ。
スタート会場では、数々の地元のふるまい(極小おにぎり、お漬物、お茶、ジュース等)やイベント(演奏、歌等)があり、出発までのひと時を楽しんでもらおうという主催者の思いやりの気持ちが伝わってくる。

昔の旅装をした参加者も多く、みんな塩の道まつりを心から楽しんでる様子♪
昨日まで雨でどうなるかと思ったが、すでに所々青空も見え始め、快適なウォーキング日和になりそうである。
定刻(9:10)にウォーキングスタート!
旅装姿の先導役に続き列になって歩いて行く。空から眺めると地を這う大蛇の様に見えたかもしれない。

切久保諏訪社到着(9:50)。お参りとふるまい(極小おにぎり、お漬物、お茶)で元気回復!

樹木を縫う小道の脇でのオカリナ演奏。新緑と癒しの音色が相まって心に染み渡る。

観音源到着(10:10)。関所でハンコを貰い第一チェックポインクリア!

こちらと、更に10分程進んだ場所で連続のふるまい。おやき、温泉招待券、お漬物、薬膳茶、ケーキ等々をたらふく頂き大満足。地元の方々に感謝感謝である!(^^)


塩島公民館前到着(10:35)。ここではなんと、女子高生からのおもてなし(リンゴ、オレンジ、バナナ)を受ける。(*^^*)
橋のたもとで「マッチ売りの少女」ならぬ「飴配りの少年」に出会う。
こんな小さな子供までがおもてなしをしてくれるなんて...(T-T)

平川神社到着(11:00)。ふるまいはお漬物と赤飯。ちょっと早めの昼食代わり?

最終チェックポイントのみみずくの杜到着(11:15)。ふるまいはだんごと饅頭。
度々のふるまいには感謝してるが、ぬるいお茶と味のないだんごはちょっと...
そして遂に、白馬グリーンスポーツの森到着!(11:40)

天気も景色も最高!そして地元の方々の心溢れる数々のふるまい!!!
素晴らしき白馬の塩の道まつり。本当おすすめです!(^^)/
祭りという名前だが、内容はというと約9kmのウォーキング。
5/3(火)小谷村、5/4(水)白馬村、5/5(木)大町市と3日間連続で開催され、参加費無料&当日受付と誰でも気軽に参加できるので、とりあえず3日間のうち北アルプスの眺めが楽しめる落合自然園コースin白馬に参加してみることにした。
ゴール地点の白馬グリーンスポーツの森の駐車場に到着(8:10)。シャトルバスでスタート地点の落合自然園に向かう。
落合自然園では簡単な受付を済ませ(8:30)、スタート(9:10)を待つ。
スタート会場では、数々の地元のふるまい(極小おにぎり、お漬物、お茶、ジュース等)やイベント(演奏、歌等)があり、出発までのひと時を楽しんでもらおうという主催者の思いやりの気持ちが伝わってくる。
昔の旅装をした参加者も多く、みんな塩の道まつりを心から楽しんでる様子♪
昨日まで雨でどうなるかと思ったが、すでに所々青空も見え始め、快適なウォーキング日和になりそうである。
定刻(9:10)にウォーキングスタート!
旅装姿の先導役に続き列になって歩いて行く。空から眺めると地を這う大蛇の様に見えたかもしれない。
切久保諏訪社到着(9:50)。お参りとふるまい(極小おにぎり、お漬物、お茶)で元気回復!
樹木を縫う小道の脇でのオカリナ演奏。新緑と癒しの音色が相まって心に染み渡る。
観音源到着(10:10)。関所でハンコを貰い第一チェックポインクリア!
こちらと、更に10分程進んだ場所で連続のふるまい。おやき、温泉招待券、お漬物、薬膳茶、ケーキ等々をたらふく頂き大満足。地元の方々に感謝感謝である!(^^)
塩島公民館前到着(10:35)。ここではなんと、女子高生からのおもてなし(リンゴ、オレンジ、バナナ)を受ける。(*^^*)
橋のたもとで「マッチ売りの少女」ならぬ「飴配りの少年」に出会う。
こんな小さな子供までがおもてなしをしてくれるなんて...(T-T)
平川神社到着(11:00)。ふるまいはお漬物と赤飯。ちょっと早めの昼食代わり?
最終チェックポイントのみみずくの杜到着(11:15)。ふるまいはだんごと饅頭。
度々のふるまいには感謝してるが、ぬるいお茶と味のないだんごはちょっと...
そして遂に、白馬グリーンスポーツの森到着!(11:40)
天気も景色も最高!そして地元の方々の心溢れる数々のふるまい!!!
素晴らしき白馬の塩の道まつり。本当おすすめです!(^^)/

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